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(週刊文春)小室佳代による遺族年金不正受給エビデンス!元婚約者に送ったメール全文

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12月10日発売の週刊文春には眞子さまの結婚相手である小室圭についての記事が書かれていました。

 

今回の記事では小室圭とその母親である小室佳代の金への意地汚さが明らかに。

(週刊文春)小室佳代が遺族年金不正受給!あまりにも金に汚すぎる本性

小室圭の母親である小室佳代と元婚約者の間にあった借金400万円。その返済の有無を巡って皇族を巻き込んだ泥沼の論争へと発展。膠着状態となっていた金銭問題は元婚約者が泣き寝入りする形で決着を迎えました。

眞子さまを会見に引っ張り出し、皇族の力をフル活用して借金を帳消しにした小室家。眞子さまと小室圭の結婚に関して事実上の問題はなくなったかのように思えました。しかしここにきて小室家に新たな問題が発覚。なんと小室家に遺族年金の不正受給疑惑が発覚しました。

 

当時の小室佳代と元婚約者のメールのやり取りから遺族年金の不正受給が発覚しました。以下が実際のメール本文です。

昨日圭ちゃんから聞きましたが、●ちゃん方にも出来れば内密にして頂きたい気持ちです。勿論●ちゃんは信用していますが、ご主人やお義母様。又●ちゃんのお母様やご主人様・・・etc人の口には戸は建てられませんから要、注意です。会社の方にも気をつけて下さい。

〈私にとって結婚=主人の遺族年金を無くす事〉(八月三十一日)
私は主人の年金を受け取っている間は内縁の関係にはなれません(中略)ですので私達の事実婚はなるべくどなたにも知られたくないのです万が一どなたかが役所に告発すると最悪の事態になりかねません〉(十月十六日)

週刊文春

また小室佳代は元婚約者をパピーと呼び2人の仲はラブラブだった事が伺えます。しかし要所要所で金へのがめつさが目立っていました。

パピーの生命保険の受取人を私にして下さる事。先ずは以上を実践する=事実婚をします。そして4年後パピーの年金取得時に改めて入籍する。

当時小室佳代は元婚約者との結婚(内縁関係含め)を頑なに先延ばしにしていたようです。事実婚や同居並びに生計を共有している事が国に見つかれば遺族年金の受給対象外になったからです。小室家は遺族年金の不正受給と元婚約者から搾り取った”支援金”で上流階級の生活を楽しんでいたのです。

次回は代官山ASOでキャビアのパスタを是非!今日父に私達のプランニングを説明しました。※お互いの総収入+主人の遺族年金でお互いの生活を賄う事その他預金や財産に関してもお互いのものとしてみなす事

次回は代官山でキャビアのパスタを食べましょう!女に頼られたい男の自尊心をくすぐりつつもチャッカリと財産の管理は忘れない強かさ。

クルージングパーティ調べて頂き有難うございます。50万円とは…大金ですね。ゆうじんたちへのお披露目に使うか、私達onlyのアニバーサリーに使うか悩むところです。

50万円とは大金ですね。遠慮するフリをして使用用途はちゃっかり最終的に自分の為に使われるように男を誘導しています。精神的な駆け引きの上手さが際立っています。流石はシンママで子供をICUにまで通わせるだけはありますね。

(続き)アニバーサリーに使うか悩むところですが、ふたりでフランスでひっそりあげるのもいいかもです。 Jenny

母一人で愛息子と自分に贅沢な暮らしをさせようと思うと金持ちのパトロンが必要だった事は本人が一番良く分かっていたようです。自分の事をJennyと呼んで可愛らしい一面をアピールし相手を虜にして年金不正受給の片棒を担がせる事に成功しています。

 

まさに皇族をビビりあがらせている悪女らしく強かな一面は昔から併せ持っていたようです。目的の為には手段を択ばないハングリー精神が息子の小室圭にも受け継がれたのでしょう。眞子さまをも踏み台にしてビックになろうとしている姿勢には見習うべきものがあるかもしれません。

 

元婚約者からの支援金と遺族年金が無ければ当時の小室家の収入は小室佳代のパート代12万円のみ。小室圭の身の丈に合っていない海外留学の学費、生活費から全てに至るまで全て税金の不正受給と元婚約者からの搾取で成り立っていたのです。

 

更には元婚約者が小室圭のICU学費と信じて振り込んでいた授業料は、実際には学費の支払いには充当されていなかった事も明らかになっています。(実際には全て小室圭の奨学金での支払い)振り込まれた多額の授業料は別の用途(=遊び金)に使われていたのです。

 

つまり借金問題のゴタゴタは表面上は鎮火したにせよ、もっと重い内容が浮上したのです。国民の理解が欲しいのであれば徹底的に調べ上げて世間に対し説明を行わない限り国民の祝福は得られないでしょう。

小室圭は結婚辞退狙い?国際弁護士資格の取得後はポイ捨てか

音楽家、画家、アナウンサー、銀行マンなど小室圭のこれまでの経歴や夢を確認すれば分かりますが、フラフラした人生を歩み続けてきた不誠実な男です。そして上流階級気取りの思想が染みついた小室佳代の息子でもあります。

 

眞子さまとの結婚も自身の経歴の為の踏み台程度にしかとらえていないでしょう。眞子さまの婚約者である以上は留学費用、生活費、警護もついてきます。今までと同じく仕事もせず国際弁護士資格を目指して勉強することができます。

 

フォーダム大学を卒業、国際弁護士資格を取得したら、破格の収入を得る事が出来ます。そうなれば利用価値の無くなった眞子さまをポイ捨てする気まんまんでしょう。イギリス王室を騒がせたメーガン妃のように小室圭もスターダムを駆け上がる土台程度にしか皇室を認識していないのです。

 

結婚は目的ではなく、手段。
成り上がるための踏み台にすぎないというわけですね。
イギリスのヘンリー王子の妻メーガンさんは、王室を利用するだけ利用して、有名になり目的を達成したら2年でポイしました。

前代未聞、皇室をポイする人を見ることになるかもしれませんね。

小室圭に対し宮内庁長官が最後通告「説明しろ」

400万円の借金返済事件を巡って小室圭、佳代の親子が大炎上。事態の収拾の為に眞子さまを会見に引っ張り出し皇族パワーで表面上で解決を図るも、当の小室圭本人からは一切の詳細説明や開示はなし。流石の秋篠宮さまも「しっかり説明して欲しい」と苦言を呈しました。

 

しかしそれでもなお、自身の口から語ろうとはしない小室圭。そこに対し宮内庁の西村長官も「結婚に向けてきっちり説明していく。そのことで(結婚に関する)批判にも応えていけることになると思う」とコメント。宮内庁関係者からは宮内庁長官がコメントする事は極めて異例との事。

 

流石に「皇族を舐めすぎるなよ」と釘を刺された小室圭。しかし本人は「一時帰国します」との発信があるだけで、会見を開く旨のコメントは一切出されておりません。小室圭は内心「めんどくせぇな」と思っているはず。仮に眞子さま本当に愛していたなら会見なんて即時行うでしょう。

 

それすら行わず、今もニューヨークにいる時点でお察しです。このまま世間からのバッシングが続くようなら眞子さまは切り捨てられて終わりでしょう。

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