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小室圭は佳代の被害者だった!?「呪いのような母の愛」洗脳教育の末に完成した稀代の女たらし

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眞子さまの婚約者として世間を騒がせている小室圭と母親。小室一族については様々な黒い噂が噴出。20年末には小室圭が学生時代いじめ行為をしていたことも発覚。

 

週刊文春により小室圭の”いじめ内容”について新たな事実が発覚。いじめの背景には母・小室佳代の存在が。

(週刊文春)小室圭がいじめっ子になった原因は母親だった!

週刊文春のタレコミで小室圭が高校時代(ICU時代)に女子生徒に対し陰湿ないじめ行為を行っていたことは既に周知の事実。女子生徒の太った体型や英語の発音をバカにし、不登校になるまで追い込んだといいます。被害者女子生徒の母親は「このままでは娘が自殺するのでは?」とまで考えたそうです。

 

週刊文春が報じている以外にも小室圭には大学/社会人時代の黒いエピソードがあり、根っからのいじめっ子のようです。そんな小室圭がいじめ行為を始めたのは小学生のころからでした。そしてその陰には母親である小室佳代が大きく関わっていたのです。

 

小室圭の通っていた小学校は「国立音大附属小学校(音小)」でした。母親である小室佳代の強い意向で音小への入学を決めたようです。入学当初の小室圭は”ひょうきん者”としてクラスの中心人物だったと言います。当時は小室圭にいじめっ子の気質は無かったようです。

 

母親である小室佳代は息子の小室圭を溺愛し、自身の作品のように扱っていたようです。小室圭を音小に通わせたのも母親の意向あってのこと。小室佳代は周囲に「ウチの子はバイオリンの天才なの」と触れ回っていました。また母親の趣味全開で息子(小室圭)を絵画教室にも通わせていたようです。

 

息子を愛するあまり重すぎる期待を小室圭にかけていたのです。そして母親からの愛は小室圭の人間性を変化させていきました。更には小室圭が小学4年生の時に父親が自殺してしまいます。父子関係は良好だったようなので、当時少年だった小室圭にとっては受け入れがたい事実だったことでしょう。

 

仲の良かった父親の死。そして母親である小室佳代からの”呪い”ともとれる期待。当時小学生だった小室圭の精神状態では処理しきれるものではなかった。身に余るプレッシャーに晒された小室圭には”ガス抜き”が必要でした。そして溜まったフラストレーションは小室圭をいじめっ子へと変貌させたのです。

 

詳細は後述しますが、週刊文春によると小室圭が行ったいじめ問題を巡って母親の小室佳代と他の保護者は度々衝突しています。その度、小室佳代はモンスターペアレント化し、小室圭を全力で擁護していたそうです。

 

週刊文春の記事でも語られていますが、他人をいじめても親から叱られる事なく育った小室圭。その結果”人に謝る”ことが出来なくなってしまった。その性格が借金400万円未返済の問題、度重なる説明責任逃れにも現れているのでしょう。

(週刊文春)小室圭のいじめ内容全て!重すぎた母親の愛情が引き金に

週刊文春により明らかになった小室圭いじめ行為「同級生の絵を突然踏みつける」「サッカーボールを友人に向けて思いっきり蹴りこむ」等、以下まとめます。

  • 女子生徒が授業中に描いて教師に褒められた絵を休み時間に取り上げ足で踏みつける
  • 休み時間にキーパーとして友人を立たせ、ガキ大将と至近距離から同時にボールを蹴り込む
  • 友人が電車の中で小室圭を探す姿を、隣の車両から隠れて見て、おもしろがる
  • 「学校に来るな」「きもい」と教室の窓から同級生に対し叫ぶ
  • 体育の時間に女生徒の身体を触った後わざとらしく自分に手をふく
  • 女子生徒に「アホ」「ブタ」「きもい」等の暴言を日常的に浴びせる
  • 自身の英語力を棚に上げ女生徒の英語をバカにする
  • 女生徒が歩くとき、「ドスン!」と効果音をアテレコする

 

以上が週刊文春の調査により判明した、小室圭が小学生時代から高校時代まで行ったいじめ行為まとめです。見れば見る程幼稚な内容です。世間には出回っていないだけで他にもやましい過去は数多くあることでしょう。

 

しかし先述のように小室圭は少年時代「”普通の”クラスの人気者」でした。やはり母親である小室佳代からの期待と父親の死が引き金になってしまった。続いて小室佳代の息子に対する溺愛エピソードをみていきましょう。

(週刊文春)小室圭に対する小室佳代の溺愛エピソード

週刊文春の取材では、小室圭がいじめっ子になってしまった一因である母親(小室佳代)の溺愛エピソードが判明しています。

「音小では『夏の学校』という、三泊四日の修学旅行のような学校行事がありました。このとき保護者が東京駅まで子どもを送迎するのですが、車両で別の児童と一緒になれば、自然と子ども同士、保護者同士でそれぞれ話をすることになります。だけど小室くんの場合は、小室くんが他の男子児童と一緒にいるのに、お母さんがぴったり横について離れなかった。小室くんも話しづらそうにしていたのを覚えています」(音小卒業生の保護者)

このように相当な溺愛っぷりだったようです。他にも学生時代、小室圭は「先生に褒められていたクラスメイトの絵画を踏みつけ台無しにした」といいます。ここからも当時少年だった小室圭の精神状態が確認できます。
母親からの過剰な期待と、父なき後、母親を支えるという使命感を背負うことになった小室圭。小さな胸に抱えたストレスを、どこかで発散せずにはいられなかったのかもしれません。そんなとき自分ではなく、友人の絵が褒められてしまった。小室少年はこう思ったことでしょう。「自分も母のために一生懸命、絵を習っているのに、なぜ別の子が褒められるのか」

小室圭は先生からの受けは抜群!仲間内ではただのパシリ⁉

小室圭ですがICU時代は先生受けは抜群によかったようです。学業の成績は決していいとは言えず、順位も学年中間程度。しかし授業中の発言や授業後の熱心な質問等、先生からの評価は高かったようです。

 

しかしこれらは小室圭の策略だった事が伺えます。教員連中から「小室圭は熱心で可愛い生徒」と印象付けさせる事で学校内での自分の株を上げていたのでしょう。現に高校時代、小室圭の行いは諫められる事は一度もなく、教員は全員小室圭を信じ切っていたようですから、いじめの存在自体知らなかったはず。

 

現在眞子さまと交際関係にあるのも全ては話題作りの為。小室圭の自分を良く見せる為に何でも利用する性格は学生時代から折り紙つきだった。しかし仲間内では小室圭は”ぱしり”ポジションにあった事も伺えます。

 

しかしそこは世渡り上手な小室圭。ただパシリとして使われるのではなく、仲間内のリーダー専用のパシリとしての役回りを演じる事で仲良しグループの中に居場所を作っていたようです。実際に小室圭は仲良しグループで遊ぶ際、事前リサーチをやらされていたようです。

 

これでは完全なるパシリです。もしかしたらパシリとしていいように使われていた小室圭はストレス発散の為に女子生徒をイジメていたのかもしれません。

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