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(週刊文春)福原愛のうけたモラハラ内容が酷い!夫家族は母親を人質に!「不倫は離婚のための策略」

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会社員男性との不倫疑惑が生じた福原愛。世間では子供と介護が必要な母親を台湾に残したまま不倫を楽しむ福原愛に批判が集まっています。

 

しかし福原愛の不倫は夫家族からの度重なるモラハラが原因だったのです。週刊文春で語られたモラハラ内容と絡めて福原愛の不倫の真相に迫ります。

(週刊文春)福原愛の不倫はやむなし!モラハラ内容が酷い

3月11日発売の週刊文春では福原愛の不倫騒動について切り込んでいます。現在の福原愛は世間から「介護が必要な母親と幼い子供を放置し、別の男と不倫する最低な母親」と評されています。

 

しかし世間に出回っている情報は表面上の情報のみです。実は福原愛は夫家族からの度重なるモラハラ攻撃を受けていたのです。まずはモラハラ内容を一つ一つ確認していきます。

 

  • 家族旅行の写真をSNSに大量にアップ
  • 福原愛と夫のプライベート写真も勝手にSNSに投稿
  • 姑から「金のなる木」と言われる
  • 夫の姉が勝手に企業とスポンサー契約を取り付けてくる

 

現時点で確認できている内容は以上です。モラハラというよりは夫家族の”金に対するがめつさ”が全面に出ています。

 

異国の地で一人頑張る女性が姑から「お前は金のなる木だ」と言われ平静でいれるわけがないんです。普通に考えれば夫家族を信用できなくなります。

 

また福原愛の夫の姉による身勝手な宣伝行為も原因だったのでしょう。自分のインスタなどSNSをバズらせる為にプライベート写真を勝手に使用。

 

なんと福原愛と旦那の結婚指輪ですら姉が手配してきたのです。「福原愛が身に着ける事で宣伝させてあげるから指輪を手配して欲しい」と強引にスポンサー契約を取り付けたようです。

 

つまり福原愛は旦那の姉により売名の道具として使われていたと考えることが出来ます。その証拠に旦那の姉は39歳という微妙過ぎる年齢で芸能界デビューを果たしているようです。

 

流石は中国文化といったところでしょうか。商売上手もここまでくるとモラハラになってしまうのです。日本人の福原愛ちゃんには耐えられない仕打ちだったはず。

 

この記事は週刊文春の記事が明らかになり次第、追記していきます。

福原愛の夫による人質作戦!

福原愛の不倫疑惑を聞きつけた旦那は怒り心頭。福原愛の旦那は報復措置と言わんばかりにインスタグラムを更新。

 

3歳長女と1歳長男らとともに、福原愛の母親である千代さんの誕生日を祝う様子を公開。しかしそこには当然福原愛の姿はありません。

 

普通ならば夫婦仲が悪い状態で家族団らんの風景の写真を投稿したりしませんよね。ましてや福原愛さんのみ故意的に仲間外れにして撮影するなんて当てつけに他ならない。

 

まるで「子供と母親は預かっているぞ」というメッセージが込められているかのようにすら感じ取れます。

子供とお前の母親は人質に取ってあるからなアピールかよ
ほんと陰湿でやり口が汚いこれが台湾人か

福原愛の旦那のインスタ投稿。

ピンク色の服を着ているのが千代さん。心なしか笑顔もひきつっているように見えます。福原愛も気が気ではないでしょう。

福原愛のデート写真は自作自演!離婚狙いの戦略

一般人男性との横浜でのデート写真が撮影されてしまった福原愛。「脇が甘い」「母親としての自覚がない」と世間から批判を浴びていますが、デート写真を撮られたのは福原愛の離婚戦略である可能性があります。

 

なぜなら撮影されたデート写真には不可解なポイントがいくつかあります。一つ一つ確認していきます。

 

まず第一に撮影された写真のカメラ目線です。福原愛の不倫報道のデート写真は、やたらとカメラ目線のような写真が何枚かあるのです。普通の不倫写真はもっとヒッソリとしているものです。

2枚目の福原愛デート写真にいたっては”わざわざ”振り返ってのカメラ目線。あらかじめカメラマンを仕込んでおいてタイミングでも合わせないとここまで堂々としたデート写真は撮影できないでしょう。

次のポイントはデート場所と時間帯です。福原愛さんがデートしていた場所は、横浜の観光地。中華街です。それもわざわざ日曜日にデートしています。

 

普通の不倫であれば夜遅い時間帯にヒッソリと密会しているものです。それを日曜の横浜で白昼堂々とイチャイチャしていたのです。もはや策略以外に何があるのでしょうか。

なぜ福原愛がここまであからさまな作戦を立てる必要があったのか。それは離婚調停に持ち込むために他なりません。既に紹介しましたが夫家族は福原愛を”商売道具”として見ている節があります。

 

またお金へのがめつさからも価値観が根本的に違うことが分かります。そんな価値観の違う相手と離婚に持ち込むためにあえて週刊誌に写真を撮らせた可能性もあります。流石は日本のトッププレイヤー。胆力が違います。

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