伊是名夏子の炎上事件炎上

伊是名夏子インスタの言い訳が見苦しい「私は悪くない」関係者証言で過去のトラブルも明らかに

伊是名夏子の炎上事件

JRに乗車拒否された伊是名夏子のインスタ投稿が話題になっています。いぜななつこはInstagramでJRに対するクレーム内容を投稿。伊是名奈津子の思惑とは裏腹にインスタグラムに集まるコメントは手厳しいものばかり。

 

伊是名夏子によるインスタクレーム内容を確認。伊是名夏子の夫(旦那)の存在や大学も特定しました。

伊是名夏子の子供達マナーがヤバイ

伊是名夏子インスタで長文言い訳

JRの無人駅で「私は乗車拒否された」と騒ぎ立て世間で話題になった伊是名夏子。伊是名夏子のクレーム内容を巡って世間では賛成派と反対派に分かれ議論になりました。

 

伊是名夏子に批判的な声が集まるや否や伊是名夏子は自身のインスタグラムに言い訳コメントを投稿。伊是名夏子の往生際の悪さには同じ障害者からも批判的な声が集まっています。

 

まずは伊是名夏子のInstagramの言い訳内容を確認していきましょう。伊是名夏子はインスタ1投稿あたり約2,000文字もの壮大な言い訳を書き綴っています。

一枚目は「自分の言い分について言葉足らずだった部分を補足したい」との文言から始まっています。伊是名夏子のSNSに投稿された批判コメントに対して言い訳を書いています。

 

一枚目のインスタ投稿では「駅員に無理を要求しすぎ。かわいそうだ」という指摘に対しコメントしています。これに対し伊是名夏子は「重い車椅子を持ってもらって本当にありがたいと思っている」とのこと。

 

しかし炎上した当時も話題になりましたが、伊是名夏子は車椅子を運んでいる駅員の写真を撮影し、インスタで晒しています。しかもInstagramのコメントで伊是名夏子は「乗車拒否にあったせいでクタクタになった」と発信。しっかりと遠回しに”駅員のせいで疲れたわぁ”アピール。

こんな写真をSNSに晒上げておいて伊是名夏子は”反省”しているようです。流石は新時代を拓くコラムニスト。考え方が一般人のそれとは違います。

 

伊是名夏子は2枚目のインスタ投稿でも約2,000文字もの長文言い訳を投稿しています。

2枚目の論点はもっぱら「バリアフリー社会の実現に向けたJRの企業努力が不足している」です。伊是名夏子のインスタグラムのコメントを一部抜粋します。

障害者差別解消法では、問題を解決するための方法を考える努力義務があります。「熱海駅は一切なにもしません。私たちも管轄外です」というのは努力義務にあたるのでしょうか?私には、努力しているようには見えなかったので、人を集めて下さい、小田原駅の駅員さんが一緒に行ってください、車いすが乗れるタクシーを探してください、と提案し、合理的配慮の形を提案しました。次に車いすユーザーが来た時の参考になるようにです。

伊是名夏子は「障碍者差別解消法」を盾にJR駅員たちに”合理的提案”をしたと言っています。しかも”問題解決のための努力をしているように見えなかった”とゴリゴリ主観的な立場からの指摘。

 

「無人駅にJR駅員を4人も集め、タクシーを手配させ、車椅子も運ばせる。」これが合理的提案でしょうか。どう考えても行き過ぎた我儘にしか思えません。

「障碍者である」という立場を盾に無理を通す姿は、まるでマスパセおじさんです。”問題解決の努力を怠った”と伊是名夏子は指摘していますが、このポイントも無理があります。

 

現場の駅員には駅の設備や対応業務のマニュアルを変更する権限はないはず。それこそ駅員一人一人の裁量で対応していたらクレーマーの我儘全てに対応しなくてはいけません。JR駅員たちは自身の業務領域の中で最善の対応を取ったと言っても過言ではないでしょう。

 

伊是名夏子のインスタグラム投稿には同じ車椅子利用者からもコメントが来ています。しかしコメントの内容は残念ながら伊是名夏子の行いを手厳しく批判するものでした。

 

あなたがなさってることは、独りよがりです。そもそも車をレンタルするなりできませんでしたか?皆さん本当にやりたいことなら、それなりに経費もかけますよ。メディアまでわざわざ呼びつけて名ばかりの啓発…迷惑も甚だしいです。

同じ立場の人間から見ても”迷惑千万”と断言されてしまう伊是名夏子のインスタでの言い訳。墓穴を掘るとはまさにこのこと。

 

伊是名夏子のInstagramでの言い訳はまだまだ続きます。3枚目のインスタ投稿での伊是名夏子の言い訳が苦しすぎます。

「そもそもコロナ禍で旅行に行くのはおかしいのでは?」という超そもそも論の指摘がありました。それに対し伊是名夏子は以下のようにコメント。

  • 私も悩みました。しかし、わが子たちは、沖縄で祖父母に会うのを楽しみにしていたのに、それがなくなり、代わりとなる楽しみを作りたかったのです。」

”あくまで子供のせいよ。私は後ろめたい気持ちはあったの”とこっそり謝罪アピール。伊是名夏子さんは長々と言い訳を繰り返すだけで「ごめんなさい」の一言が出ないのです。

伊是名夏子の夫(旦那)はNHKで上級国民

伊是名夏子と旦那は事実婚状態です。しかし実際には籍も入れて結婚をしていた時期もあるとのこと。伊是名夏子の夫の素性ですがNHKキャスターの中野淳です。

爽やかな笑顔が特徴の中野淳さん。現在も現役でNHKキャスターとして働いています。伊是名夏子の旦那である中野涼さんは福島県出身。伊是名夏子と中野淳は共に早稲田大学を卒業。在学中に出会ったようです。

 

調査の結果、伊是名夏子の夫がNHK職員であると判明しました。NHK職員と言えば上級国民です。年収は2,000万もの超エリート。

税金なの?旦那エリートで年収2000万以上でしょ

きっと旦那の収入で買えないものはなく、金銭的な不自由は一切ない生活を送っていたことでしょう。やはり伊是名夏子はお金持ち特有の我儘気質だったのでしょうか。

 

また悲しいことに障害者のかたは我儘になってしまう傾向が強いのです。周囲が気を遣って自分に合わせてくれる状況のなかで育っていく障害者の方が多いのは事実。

 

家庭をもっても我儘な性格は治らず、家族から愛想を尽かされてしまうというのはよくある話です。伊是名夏子と旦那が事実婚関係にあるのも伊是名夏子の性格の難しさが原因の可能性が高い。

みんなの声は家族のためにも大事。多分旦那さんも言い聞かせてると思うけど逆ギレして終わり。関係ない第三者の意見は大事。20年以上我が儘障がい者な母親を介護してるものより。

伊是名夏子「結婚しなければ差別よ」夫に結婚迫ったか

伊是名夏子の大学は早稲田大学

伊是名夏子の出身大学は早稲田大学です。先述しましたが夫との出会いも早稲田大学の在学中だったようです。

 

伊是名夏子は2001年に早稲田大学第一文学部に入学。伊是名夏子の高校から推薦進学できる大学を全全て調査。その結果、心理学と英語を勉強できる早稲田大学に決めたとのこと。

 

早稲田大学の在学中に留学もしたいと決意していた伊是名夏子。英語力を高める為、高校3年からTOEFLの勉強もスタート。

 

実際に伊是名夏子は早稲田在学中にアメリカに1年、デンマークに3カ月留学しています。英語力を高めるよりも前に、常識の勉強もして欲しかった。

 

更に早稲田大学の学部を卒業した後、2010年に香川大学の大学院へ入学。伊是名夏子は2013年に香川大学大学院を卒業しています。

 

伊是名夏子の香川大学への入学のきっかけは旦那の転勤だったようです。高学歴女性にありがちな”自分のキャリア優先”で別居ではなく、旦那を追いかけて居住地も変更しています。

 

つまり伊是名夏子と旦那の夫婦仲は当時ラブラブだったことが伺えます。しかし、伊是名夏子の気分屋な性格に疲れが出てきたのでしょう。今となっては事実婚状態です。

伊是名夏子Youtubeデビュー!マスパセと同じ炎上商法

「ワラしがみ」というYoutuberの発信する「せやろがいのコネラジ」に出演した伊是名夏子。このyoutube配信で”乗車拒否”に関して以下のようなコメントを残しています。

 

「(車椅子にJRが対応しない事は差別だと)考えて貰う為には、本当に申し訳ないけど、こういう事を何回も繰り返すしかないんですよね。狙ったんだろ、突撃したんだろと言われるけど、そうでもしないと考えて貰えなくて。

 

流石は話題沸騰中のコラムニスト。”あえて”駅員さんに突撃したと言い放っています。通常業務中の駅員さんを”あえて”呼び出し、”あえて”クレームを入れたそうです。全ては後に続く車いす利用者の為。車いす利用者の総代表のような物言いです。

 

法律や制度を盾に公共交通機関に文句をたれ、SNSで晒上げ。炎上した頃合いでYoutubeデビュー。この手口どこかで見たことありますよね。

 

そうです。マスパセおじさんこと奥野淳也さんです。マスパセおじさんはコロナ禍にも関わらず”マスクを着用しない”と言い張りCAさんや世間に多大なる迷惑をかけた人物。

マスパセおじさんこと奥野淳也も世間から大バッシングを受けたころにYoutubeデビューを検討していました。しかしマスパセおじさんは残念ながら程なくして逮捕されてしまいましたが。

 

奥野淳也は逮捕されてしまいましたが、伊是名夏子はしっかりYoutubeデビューを果たしました。炎上商法での売名はバッチリです。言うなれば伊是名夏子はマスパセおじさん完全体です。

大学関係者「テンションの上げ下げが激しすぎる」

伊是名夏子さんの卒業大学である早稲田大学。伊是名夏子がネットで炎上し話題になったいま、早稲田時代の知人が伊是名夏子の性格について語ってくれました。

 

  • (伊是名夏子は)とにかくテンションの上げ下げが激しすぎる人物。少し前まで笑っていたと思ったら急に人間が変わったみたいに暗くなるんです。「どうしたの?」と聞いても”ううんなんでもない”とよく言われました。

 

  • 暗くなるだけならまだましです。よくあったのが普通に楽しく会話をしていたら急に怒り出すこともありました。伊是名夏子さんは”自分がおかしい”と思ったら絶対に譲らないんです。「私は絶対に誤らない!」という気の強さは当時からありました。

 

  • 「障害者への配慮」というフレーズをよく口にしていました。一見すると素晴らしい言葉です。バリアフリー社会実現に向けて必要なスローガンだと思います。でも伊是名夏子さんは周囲に強要するクセがあって…電車やバスでも”配慮があって当たり前”というスタンスが原因でトラブルになっていました。

やはり早稲田大学の知人が語るように伊是名夏子さんは学生時代から相当気難しい人物だった様子。更には「障碍者への配慮」というフレーズを盾にしてトラブルを起こしていたようです。

 

確かにバリアフリー社会の実現は大切です。しかし伊是名夏子さんの言い分は”自分の意見の押し付け”に他ならないのです。

伊是名夏子のヤバすぎる写真集「障害を盾にやりたい放題」

コメント