伊是名夏子の炎上事件

伊是名夏子の子供達マナーがヤバイ「障害を盾にやりたい放題」夫との離婚原因も追究

伊是名夏子の炎上事件

JRから乗車拒否をされた事に対し大騒ぎしたせいで伊是名夏子が炎上しました。伊是名夏子は旦那である中野涼とは離婚し事実婚状態になっています。

 

今回の伊是名夏子の子供達のマナーが悪すぎるとネットで話題に。そのほか伊是名夏子の離婚原因についても切り込みました。

伊是名夏子インスタ「私は悪くない」

伊是名夏子さん子供の写真がヤバイ

伊是名夏子さんの子供達のマナーが悪すぎるとネットでは話題になっています。これは現在Twitter上で拡散されている伊是名夏子さんの子供達が駅のベンチで土足で寝そべっている写真。

大人6人掛けのベンチに子供達を2人”土足のまま”寝かせて記念撮影しています。”バリアフリー社会の実現”を盾にあそこまでJR職員に食って掛かった人物が許すとは思えない光景です。

 

”自分の事を棚上げする”とはまさにこのことでしょう。散々”私の行いは迷惑行為ではない社会への啓発だ”と説いてSNSでもアピールを繰り返した伊是名夏子さん。

 

自分の子供達を6人掛けベンチで土足のまま寝かせることは”迷惑行為”にはならないとお考えのようです。

 

伊是名夏子さんは子供達のマナーの悪さを正すどころか、子供達が寝ている姿を横から静観しているだけです。この伊是名夏子さんの子供達への対応を見てネットでは憤りの声が多数上がっています。

この写真で親としても最低だと分かる。

伊是名夏子さんの子供達を注意しない態度に関する意見は多数確認できますが、同様に伊是名夏子さんにより終日連れまわされて”疲れている子供がかわいそう”という意見も。

人の子供だけど、可哀想にな~…。クタクタ感が。靴を脱ぐ脱がないより、ベンチで子供がこんな風になるまで、付き合わされていたのだろうかと思ってしまう。
親のしていることを当然の主張と受入れているのか、自分勝手な主張と受入れているのか分からないけど。

確かに伊是名夏子さんは車椅子でスイスイですが、子供達はそうはいきません。子供達の小さな歩幅で終日歩きまわされたと考えると確かに子供も被害者です。

 

伊是名夏子さんは自身の子供達の傍若無人な振舞いを良しとしている人物であることが明らかになりました。悪質クレーマーになりJR職員に食って掛かったのも納得です。

伊是名夏子「障害を盾にやりたい放題」

伊是名夏子さんの炎上ネタは他にもまだあります。TV番組で伊是名夏子さんのもとに高校生が無償ボランティアに訪れたことがあります。

 

高校生たちは伊是名夏子さんの為に無償でカレーを料理し提供。そんな高校生たちの善意に対し、あろうことか伊是名夏子さんは”指をさしてダメ出し”したのです。

人の善意に対し平気でダメ出しをするような人物が「障害者にも優しい世界を」なんて言っても説得力も何もありません。むしろ”なぜやってもらって当たり前”なのかと憤りすら感じます。

ボランティア=無償で善意でやってもらってる。10代の若者の善意に対して対面で指を指して(るように見える)、文句を言う時点でもう人間性に疑問しかないし、調べれば調べるほど《障害》を盾にやりたい放題すぎて関わったらいけない人だという確証しか持てない。この人の関係者全員、警戒要注意人物。

ましてや相手は10代の高校生。番組から指示されたとは言っても無償でカレーを作ったのは高校生たちに他なりません。

 

そんな子供の善意を踏みにじる伊是名夏子さん。いくらコラムニストとして良い事を言っても人間性に難がありすぎですよね。

伊是名夏子インスタ「私は悪くない」

伊是名夏子の離婚原因「結婚断れば差別」

伊是名夏子と旦那は離婚し、事実婚状態なのは有名な話です。しかし実際には籍も入れて結婚をしていた時期もあります。もっと言えば伊是名夏子は旦那が香川に転勤になる際、一緒に香川に移住しています。つまり伊是名夏子は離婚どころか夫婦仲は良好だったのです。

 

そんな伊是名夏子と旦那の間には何が起きたのでしょうか。大学時代に知り合ったラブラブ夫婦から一転。離婚してい事実婚状態に。今回は伊是名夏子の離婚原因に切り込みます。

 

伊是名夏子は離婚理由を次のように語っています。

  • 育児でのすれ違いがあった
  • 伊是名夏子さんの旦那さんが育児に参加していなかった
  • 伊是名夏子さんの旦那さんとコミュニケーションが取れなくなっていた
  • 伊是名夏子さんの旦那さんがフキハラで精神的につらかった

こうして見てみると一般的な離婚理由のように思えます。ましてや旦那が育児に積極的ではなく、コミュニケーション不全で離婚したとも取れるような内容です。

 

しかしJR職員へのクレーム内容を確認するに離婚原因の深い部分まで考察することが出来ます。今回のクレーム内容から察するに伊是名夏子さんの”性格の難しさ”が離婚の一番の理由なのではないでしょうか。

 

自分達(車イス利用者)のために周囲が合わせることがデフォルトであるというスタンスで炎上した伊是名夏子さん。無人駅にJR職員4人を呼びつけて”車椅子の”から”タクシー手配”と何から何まで周囲にやらせました。

 

”自分に合わせて周囲が準備し動くことが当たり前”というマインドの人物である事から相当ワガママな気質なのでしょう。結婚しても我儘な性格は治らず”旦那が手伝って当たり前”というスタンスで接していた可能性が高い。

 

仕事から疲れて帰って”育児をして当たり前”、”料理を作って当たり前”なんて言われたら離婚もしたくなります。

みんなの声は家族のためにも大事。多分旦那さんも言い聞かせてると思うけど逆ギレして終わり。関係ない第三者の意見は大事。20年以上我が儘障がい者な母親を介護してるものより。

 

また伊是名夏子さんは「障碍者である」という事実を理由にかなり強気の物言いをする人物。先日某Youtuberの動画に出演した際もJR職員にクレームをつけた理由について以下のように語っています。

  • 「(車椅子にJRが対応しない事は差別だと)考えて貰う為には、本当に申し訳ないけど、こういう事を何回も繰り返すしかないんですよね。狙ったんだろ、突撃したんだろと言われるけど、そうでもしないと考えて貰えなくて。」

 

ここまで強気な物言いをする人物です。その為ネットでは元旦那に対し「結婚しないと差別だわ」といった言葉を言ったのではないか?という説も囁かれているほど。

元旦那 結婚断ったら差別だと言われるから嫌々結婚したのかな?
そしてそれを利用して美味い汁(NHK)吸わせてもらったから子供作ってあげて離婚してお互い楽ちんウマウマなの?

流石に自分の身体のことを盾に結婚を迫るようなことはなかったでしょうが、このような噂が世間で流れてしまうほどに伊是名夏子さんは強烈な悪印象を持たれています

伊是名夏子インスタ「私は悪くない」

伊是名夏子は早稲田大学を卒業のエリート

伊是名夏子の出身大学は早稲田大学。伊是名夏子は2001年に早稲田大学第一文学部に入学し、心理学と英語を勉強できる早稲田大学に決めたとのこと。

 

早稲田大学の在学中に留学もしたいと決意していた伊是名夏子。英語力を高める為、高校3年からTOEFLの勉強も開始。勉強の甲斐もあり早稲田在学中にアメリカに1年、デンマークに3カ月留学。

 

更に早稲田大学の学部を卒業した後、2010年に香川大学の大学院へ入学。伊是名夏子は2013年に香川大学大学院を卒業。

 

伊是名夏子の香川大学への入学のきっかけは旦那の転勤だったようです。高学歴女性にありがちな”自分のキャリア優先”で別居ではなく、旦那を追いかけて居住地も変更しています。

 

つまり伊是名夏子と旦那の夫婦仲は当時ラブラブだったことが伺えます。しかし、伊是名夏子の気分屋な性格に疲れが出てきたのでしょう。今となっては事実婚状態です。

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