皇室

(週刊文春)小室圭の公開文書は悪質な切り抜きだった「眞子さまのお気持ちやはり変わらず」皇室関係者語る

※ブログランキング参加しております。クリックのご支援何卒宜しくお願いします。      ブログランキング・にほんブログ村へ

小室圭と眞子さまが結婚するにあたって一番の障害であった400万円の借金問題。小室圭、小室佳代の母子は借金相手に対し、返済するつもりはないと主張。先日公開した小室圭の文書には「(元婚約者から)返してもらうつもりはなかった」と言われたと主張。

 

しかし4月15日発売の週刊文春では小室圭の主張が嘘であったことが判明。元婚約者は小室一家に対し返済を公的に求めていたことが発覚。

(週刊文春)小室圭の公開文書はデマ!元婚約者は返済請求していた

4月8日、小室圭さんが公開した400万円の借金に対する文書が話題になりました。それは小室佳代が元婚約者から受け取った借金400万円を返済しない理由について書かれていたのです。

 

小室圭の公開した文書の切り口は大きく2つ。一つは「元婚約者から”返済を要求しない”という旨の発言があった」ということ。2つ目は「お金を返済すると”借金”を認めたということになり、小室家が借金を踏み倒そうとした人間」と周囲から見られるといった切り口でした。

 

この2つのポイントを盾に小室圭、小室佳代は400万円の借金を支払うつもりはないと主張していました。しかし小室圭は急に方向転換をみせます。

 

散々”借金でなかったものが借金であったことにされてしまう”、”将来の私の家族までもが借金を踏み倒そうとした人間の家族として見られ続ける”と正義を主張してきたにも関わらず、400万円を支払うことで事態を解決したいと言い出したのです。

 

それもそのはず、小室圭、小室佳代の母子が切り札として使い続けていた”公開文書”が嘘であると発覚したからです。

 

小室圭が公開した文書には「元婚約者から2012年の話し合いの際、”返済してもらうつもりはなかった”と発言があった」と都合のいい部分のみが切り抜かれていました。しかし、実際には話し合いには続きがあったのです。

 

2013年に改めて元婚約者から小室圭と小室佳代に対し、「お金を返して欲しい。贈与にした覚えは一度もないし、好きにお金を使っていいなんていった覚えは全くない」とキッパリ主張。

 

つまるところ、小室圭から公開された借金問題を巡った公開文書は内容をでっち上げられていた訳です。2012年に小室佳代が元婚約者に”その場の雰囲気で言わせた”発言を切り取っていたのです。しかし実際には借金問題を巡っては続きがあり、しっかりと元婚約者は「返済して欲しい旨」を連絡していました。

(週刊文春)小室家と元婚約者の会話音声

ここでは週刊文春により新たに暴露された小室圭、佳代と元婚約者の会話内容を確認しましょう。4月14日に公開されたこの音声によって小室圭の公開文書は根底から覆ります。

小室圭が皇室関係者のステータスが欲しくて必死に書き上げた28枚にも及ぶ説明文書。その公開文書を根底から覆す内容でした。

 

小室圭、小室佳代から出された文書では2012年時のやり取りで400万円の借金問題については決着していたかのように書かれていました。2012年の話し合いの際、小室圭は録音音声を残し、元婚約者の「うん。返してもらうつもりは全くなく・・・お金出してましたよ」発言を切り抜いていました。

 

ところがどっこい実際には続きがあった訳です。しかも相手側からも録音音声を残されていた訳です。2012年の会話内容と2013年の会話内容を文字起こししたので、時系列で確認してみましょう。

 

2012年時の会話内容

元婚約者「返してもらうつもりはなかったんだ」

小室佳代「そんなのってあるの?」

元婚約者「いやあ、あるんですかねって、だって、その時はだって・・・」

小室佳代「だってあるんですかねってそんなの私不思議。そういう方と出会ったことがないから。そう。」

元婚約者「うん。返してもらうつもりは全くなく・・・お金出してましたよ」

2013年時の会話内容

 

元婚約者 「それで、返す意図はないと。」
小室圭 「あ、すいません。返すというか、もともと贈与を受けているという風に認識しておりますので。」
小室佳代 「婚約中のことなので。」
元婚約者 「僕も相談する人がいて、相談したんですけども、婚約中といえども別々に世帯を持っていたわけなので、お金が動けば貸し借りが生じると。」
小室圭 「あの、私たち……。」
元婚約者 「たとえば僕が最初から、このお金は全部使っていいですよと。もう入学金の一部から全部含めてですよ。もう最初から差し上げます、と言った覚えは、僕は一言もない。ただ婚約している間だから、ここから動いたお金は贈与、というのは成り立たないと思うんです。」

確かに小室圭の録音した音声の通り、2012年時には元婚約者から小室佳代に対し「返してもらう気持ちはない状態でお金を貸していた」と発言。しかし2013年時に改めて元婚約者から返済を要求されています。

 

そもそも2012年時の発言の切り取りはかなり悪質であると言わざるを得ないでしょう。小室圭が急な手のひら返しで「400万円の借金を返済する予定」と発言した裏にはこんな事情があったのです。切り札にしていた音声データに勝る相手方のエビデンスが出てきてしまったのです。

 

「2021年10月には結婚する」と大学の知人に公言している小室圭さん。しかし週刊文春により公開された録画音声がある限り、国民から賛同が得られることは一生ないでしょう。

皇室関係者「それでも眞子さまのお気持ち変わらず」

秋篠宮家の内情に詳しい皇室記者の方からの連絡です。秋篠宮家の内情は再び冷戦状態になっています。その原因はどうやら眞子さまからの改めての”決意表明”のようです。

  • 今回の文春砲はもちろん秋篠宮家にも速報で知らされています。ここまで大々的に公開されているわけですから。

 

  • 「解決金」を支払う前には既に小室圭さんから眞子さまへ”事前説明”されていたようです。「返済義務は本当はないけども、周囲から借金を踏み倒そうとした一族と思われたくない。」と小室圭さんは解決金支払いの理由を述べられたようです。

 

  • これには眞子さまも安堵して秋篠宮家内でも「良かった。これで何とか周囲からも理解してもらえるでしょう」と語っていたようです。

 

  • しかしここにきて小室圭さんの発言を覆す証拠が発見されたのです。流石の眞子さまも少しショックを受けていたご様子。しかし純真な眞子さまは気丈にも持ち直し「それでもこの結婚はわたくし達にとって一番大切なものです。これまでと変わらず圭さんを信じます。」と改めてご意思を固められたようです。

 

  • 秋篠宮家内部は再び不穏な雰囲気になっていますよ。一時期は「メールのみで会話」なんて事態にも陥っていましたが、今回は更に酷いことになりそうです。眞子さまの決意表明を受けて、再び秋篠宮家は内部崩壊の危険性をみせています。

眞子さま「佳代さんに邪魔されたくはないのです」

小室圭の公開文書を根底から覆す音声データが週刊文春から暴露されました。しかしそれでもなお眞子さまの小室圭さんへの愛は変わりません。これまで”箱入り娘”として人生を歩んできた眞子さま。恋愛経験が少ない眞子さまは、恋に対し少し夢見がちな性格をされています。

 

そんな純粋な眞子さまは恋に恋してしまうタイプの女性なのでしょう。周囲が反対すればするほど眞子さまの恋心は熱く燃え上がるのです。だからこそ日本中の国民が嫌悪感を示さざるを得ない今回の小室圭さんの公開音声を聞いても「気持ちに変わりはありません」と強いご意思を示されたのです。

 

しかし心優しくも芯の強いしっかり者の長女である眞子さまにも”許容しがたい”存在が居ます。それこそ小室圭さんの母親たる小室佳代さんなのです。

 

眞子さまは小室圭さんとの婚約を発表してからというものの、度重なる結婚の延期を余儀なくされてきました。その最たる原因は小室佳代さんにあります。元婚約者への借金問題。変死が相次ぐ小室佳代さんの周囲の人間達。挙句の果てには暴力団との繋がりも噂されています。

 

小室佳代さんの噂が流れるたび、愛しの小室圭さんにも風評被害が及びます。小室圭さんが批判されるたび、眞子さまは毎回心を痛めていらっしゃるご様子。

 

しかしそれ以上に眞子さまの心痛めつけていたのは”結婚の延期”に他なりません。小室佳代さんが批判されるたび息子である「小室圭さんは本当に皇室関係者たるに相応しいのか」と資質を問われてしまいます。

 

しかし愛に一途な眞子さまにとっては「皇室関係者たりえる資質」なんて二の次なのです。一番は愛する小室圭さんとの婚約です。その小室圭さんとの結婚の延期の原因を作り出している小室佳代さんに対し「もうこれ以上邪魔されたくはないのです」と眞子さまが一蹴する日も近いのではないでしょうか。

※ブログランキング参加しております。クリックのご支援何卒宜しくお願いします。    ブログランキング・にほんブログ村へ
だいちゃん速報

コメント