廣瀬爽彩さんイジメ事件

廣瀬爽彩さんいじめ加害者の顔画像を特定「先生の前で平気で殴ってた」永山南中学生徒か

廣瀬爽彩さんイジメ事件

北海道の旭川市に住んでいた廣瀬爽彩さんが自殺した事件。旭川市で起きたイジメ事件の加害者は「ふうと」という名前である可能性が浮上。

 

今回は廣瀬爽彩さんを自殺に追いやった、旭川のいじめ加害者の顔画像、通っている学校を特定しました。また廣瀬爽彩さんの元担任の女教師の勤務先も特定。

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廣瀬爽彩さんいじめ加害者の顔画像

廣瀬爽彩さんいじめ加害者の顔画像を特定しました。今回顔写真が特定出来た、廣瀬爽彩さんいじめ加害者は、男子生徒です。

 

廣瀬爽彩さんのいじめ加害者の中に男子生徒は2名いました。そのうちの一人の顔画像です。廣瀬爽彩さんへのいじめ加害者は、未成年のため、今回顔の大部分に加工の入った写真を掲載しています。

 

ちなみに廣瀬爽彩さんいじめ加害者のうち、男子生徒の実名がネットでは特定されていますが、”あくまで”ネットからの情報につき、ここでは顔画像との紐づけは控えさせていただきます。

 

それでは廣瀬爽彩さんいじめ加害者の顔画像を確認しましょう。高校生にも関わらずド派手な茶髪に染めています。ブリーチで髪色を抜いたのでしょうか。そのせいか髪色ばかり明るくなって眉毛の色と超アンバランスになっています。

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しかもSNSの写真コメントには「めっちゃキモくなったww」と記載しています。つまり自分から「髪染めました。みんな似合ってるよって言って」アピールが凄い。おバカなティーンの特徴ですね。承認欲求の塊のようです。

 

しかし、よほど明るい髪色が気に入らなかったのか、茶髪にした一か月後に投稿している顔画像では黒髪に戻しています。

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2枚目の廣瀬爽彩さんいじめ加害者の顔画像では「黒髪ではないよ。シルバー入ってる。」との事ですが、ぱっと見では全く分かりません。やはり高校生なので、さりげない拘りに惹かれる年頃なのでしょう。

〔追記〕廣瀬爽彩(旭川いじめ)加害者全員の顔画像

〔追記〕北海道の旭川で起きた、廣瀬爽彩さん自殺事件。当時のいじめ加害者たちは全員が未成年であり、加害者たちの顔画像について様々な説がネットに出回っています。そこで現時点で判明している廣瀬爽彩さん(旭川いじめ)加害者たちの顔画像を一挙紹介していきます。

 

まず最初に旭川実業高等学校に通う「ふうと」君です。ふうと君(旭川いじめ)加害者の候補の一人として顔画像が挙がっています。しかし、「ふうと」君についてはネットで擁護する人物が確認できています。

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擁護している人物はツイッター上で「ふうとは悪くない」と執拗に擁護を続けています。旭川いじめ加害者に加担していたのか、それとも無実なのかネットでは現在も議論が続いています。

 

ただ確かなことは「ふうと」君の過去のツイートには”強姦”を匂わせるような投稿があり、今回の廣瀬爽彩さん(旭川いじめ)加害者たちの手口に共通するものがあります。

 

続いて廣瀬爽彩さんをいじめたと噂されている加害者2人目の顔画像を紹介していきます。2人目は「中尾まほ」さんです。中尾まほさんも旭川いじめ加害者であるとネットでは噂されており、犯人候補の中で一番最初に顔画像が特定された人物です。

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しかし実際には、「中尾まほ」さんとして特定されていた顔画像は別人のものであると判明しています。「中尾まほ」さんのインスタ顔画像として設定されていた顔画像は、「N.D.promotion」という芸能事務所のアイドルユニット「ゆずこあ」の「こあ」さんのものであると判明しています。

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掲載している顔画像の右側の女性が「中尾まほ」さんがインスタ顔画像として転用していた、「こあ」さんです。しかし中尾まほ(旭川いじめ加害者)の本当の顔写真のタレコミが当ブログまで寄せられたのです。

 

廣瀬爽彩さんのご友人の知り合いだったという女子高生から「中尾まほ」さんの実際の顔画像が送付されてきました。旭川のネット掲示板からの情報では、「中尾まほ」さんは地元のキャバクラで働く茶髪でピアスのある人物のようです。

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実際にタレコミのあった中尾まほ(旭川いじめ加害者)の顔画像を確認したところ、髪色はしっかり茶髪でした。ピアスもしっかり3つほど確認できました。肌の色は白く、相当にキレイなお顔立ちでした。

 

地元旭川のキャバクラで勤務していると噂されていますが、このくらい可愛いのであれば、上京してアイドルにでもなれたでしょう。

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廣瀬爽彩さんいじめ犯人の名前は「ふうと」

14歳という若さでこの世を去った廣瀬爽彩さん。北海道の旭川市に住んでおり、数年前から同級生たちによる陰湿ないじめ行為に苦しんでいました。

 

いじめ加害者の中には男子生徒もおり、廣瀬爽彩さんに対し性的な要求を迫った事もあるようです。どんどんエスカレートしていくイジメ内容に対し、廣瀬爽彩さんはついに生きることを諦めてしまったのです。

 

ある日、廣瀬爽彩さんは母親に何も告げず家出を決行。母親が捜索願を出し、必死に捜索にあたるも廣瀬爽彩さんは帰らぬ人となりました。警察と母親が発見した時は変わり果てた姿で発見されたようです。

 

それもそのはずです。廣瀬爽彩さんが発見された当時の旭川市の外気温は-14度でした。おそらく発見当時の廣瀬爽彩さんの顔は真っ青になっており、寒さで身体の末端は壊死しかけていたことでしょう。人生に絶望し、自殺を選ぶには14歳という年齢は若すぎます。

 

それほどまでに廣瀬爽彩さんは旭川イジメ加害者たちによって精神を追い詰められていたのです。現在いじめ行為を働いた加害者は約5名いると報道されています。

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そしてネット上での調査の結果、旭川市のいじめ加害者のうち男子生徒一名の名前が判明しました。男子生徒の名前は「ふうと」という名前のようです。

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旭川のネット掲示板でのタレコミで詳細されたSNSのアカウント主の名前が「ふうと」という名前の人物でした。この「ふうと」という人物のインスタ、Twitterアカウントが判明しています。

廣瀬爽彩さん加害者の顔画像が可愛い!

廣瀬爽彩さんへの性的ないじめ加害者は「ふうと」

廣瀬爽彩さんをいじめた犯人の一人であると噂されている「ふうと」のTwitterの投稿内容を確認していくと「ふうと」の人間性が良く分かります。

 

そもそも「ふうと」のTwitterアカウントがなぜ特定できたのかというと、「ふうと」のインスタアカウントがネットに流出しており、インスタIDとTwitterのIDが同一だったのです。そして流出している「ふうと」のインスタアカウントには”元北星”と記載があります。

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この”北星”というのは旭川市立北星中学校の事を指しているのではないかと思われます。後ほど詳細を紹介していきますが、「旭川市立北星中学校」こそ廣瀬爽彩さんを、いじめていた加害者グループの生徒が通っていた中学校であると噂されているのです。

 

廣瀬爽彩さんいじめの主犯格の一人であると言われている「ふうと」はツイッターで「複数人の女の子をカラオケに連れ込み襲っている」と公言しています。

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襲っている=”そういった行為”に及んでいると捉えて間違いないでしょう。週刊文春が暴露した廣瀬爽彩さんのウケたイジメ内容の中には「裸の写真を送らされた」等、過激な性的嫌がらせもありました。

 

よほど女性をモノと認識していなければ出来ない真似です。今回ネットで噂されている「ふうと」が廣瀬爽彩さんをいじめた加害者グループの一員ならば、性的なイジメ内容を支持した人物は「ふうと」であると見ていいでしょう。

 

廣瀬爽彩さんを死に追いやったいじめ加害者グループの一員であると見られている「ふうと」の交友関係もぶっ飛んだものです。

 

「ふうと」がTwitter上で友人とリプライのやり取りをしている画面のスクショです。会話の内容は相当過激であり、とても高校生の会話内容だとは思えないのです。

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友人A「せ〇〇すしたいです!

友人B「いい女紹介するよ」

友人A「ねぐやっぱストック多いからな」

友人B「いや使いまわし」

友人A「もう使い回しで全然いいよ」

この会話内容を確認した時は驚きを隠せなかったです。とてもではないですが高校生同士の会話ではありません。人身売買を楽しむ極悪犯罪者たちの会話か何かと間違えてしまいそうです。もし「ふうと」の友人達が会話していた内容が見栄や虚勢でなく真実だったとしたら、高校生にあるまじき行いです。

 

しかし逆をいえば、女性に対しこのような非道な行いが出来る人物ならば、廣瀬爽彩さんに対しても平気な顔で性的ないじめ内容を要求していたでしょう。つまり「ふうと」は、旭川で起きた「廣瀬爽彩さんいじめ事件」の加害者グループの中でも、”性的なイジメ”の担当だったのではないでしょうか。

 

しかし、今回のタレコミ情報はあくまでネット上での噂の域を出ないレベルのものです。そもそも本当に「ふうと」が廣瀬爽彩さんいじめ加害者グループの一員だったのかしっかりと検証していく必要があります。

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廣瀬さあやさんいじめ加害者「ふうと」高校は旭川実業高等学校

廣瀬さあやさんを精神的に追い込んだ主犯格の一人であると見られている「ふうと」が通っていた高校まで確認できています。

 

廣瀬さあやさんをイジメた加害者グループの主犯格であると噂されている「ふうと」の通っていた高校は旭川実業高等学校であると見られています。※何度も繰り返しますが”あくまで”ネット上の噂です。

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生声も制服も自分で晒してるね・・・

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頭悪そうだから実業だろ

「ふうと」の高校を旭川実業高等学校と特定できた根拠はインスタのプロフィール情報にあります。「ふうと」のインスタプロフィールには「実業1年D組」と記載があります。

 

北海道旭川市で実業の名前のつく高校は「旭川実業高校」しかヒットしません。つまり廣瀬爽彩さんに性的ないじめを行ったと噂されている加害者生徒は「旭川実業高校」の高校生である確率が非常に高い。

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一応、普通科進学コースもあり、レベルの高い優秀クラスも設置されているみたいです。昔からイジメっ子は頭がよかったりするので、廣瀬爽彩さんいじめ加害者の主犯格だった男子生徒も優秀クラスの生徒なのかもしれません。

廣瀬爽彩さんいじめ加害者は永山南中学生徒か

廣瀬爽彩さんのいじめ加害者たちが通っていた学校を特定しました。まずは旭川のいじめ加害者が通っていたと週刊文春の動画配信で報じられていた中学校の外観写真から確認していきましょう。

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画像の解像度が相当ぼやけていますが、廣瀬爽彩さんをイジメていた加害者生徒たちが通っていた中学校の特徴は確認出来ました。

 

具体的な外観的特徴から確認するに、どうやら旭川のいじめ加害者たちが通っていた中学校は「赤い屋根」と「周囲に建造物の少ない広い敷地」を有している中学校であるようです。

 

そこで地元民が活用しているネット掲示板から、廣瀬爽彩さんをイジメていた加害者生徒たちが通っていた中学として可能性が高い候補の情報を集めました。

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まず最初の候補中学校は、旭川市立永山南中学です。永山南中学校の外観を確認すると文春の配信で語られた特徴と一致します。屋根の色は赤色であり、更には広大な敷地を有しています。また週刊文春で公開された学校写真にも写りこんでいる「校舎に隣接している植物」も確認できます。

 

つまり、廣瀬爽彩さんのいじめ加害者たちが通っていた中学校は永山中学校である確率が高いと言っていいでしょう。

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永山南中学校ちゃう?

〔追記〕ネット上での調査の結果、廣瀬爽彩さんが通っていた中学校は旭川市立北星中学と正式に確認が取れました。永山南中学校は本件と関係がありません。永山南中学校の関係者様におかれましてはお詫び申し上げます。

 

廣瀬爽彩さんのいじめ加害者が通っていた中学校の候補は他にもあります。旭川のいじめ加害者たちが通っていたとされる、永山南中学校以外にも候補として名前が挙がっているのは、旭川市立北星中学校です。

 

旭川市立北星中学校は、廣瀬爽彩さんが、いじめ加害者たちにより飛び込まされたという”ウッペツ川”の近くにある中学校です。ロケーション的にイジメ内容との整合性が取れる為、第二候補として名前が挙げられています。

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更に永山南中学校と同じように、旭川市立北星中学校も赤い屋根を有しているために、外観的には文春の写真と一致します。

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〔追記〕調査の結果、廣瀬爽彩さんが通っていた中学校は旭川市立北星中学校と特定。廣瀬爽彩さんが長年受け続けたいじめ加害者による”いじめ行為”は中学校時代からスタートしていました。当時の北星中学の担当教員からの独自取材結果を記載しています。

⇒中山岳「廣瀬爽彩さんの動画もくれない」加害者生徒と裏取引

⇒中学時代の担任告白「どうすることも出来ない教員も人間

元同級生語る「廣瀬爽彩さんイジメ内容酷すぎた」

廣瀬爽彩さんが自殺されたとの報道をうけ、ネットでは大炎上です。当時いじめ加害者グループは廣瀬爽彩さんに対するいじめ行為を隠そうともしていなかった様子。

 

そんな無法地帯のような学校は本当に存在するのかと聞きたくなってしまいますが、肝心の教師が「いじめ」を見て見ぬふりをしていたと文春砲で明らかにされています。

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担任の先生からは『あの子たち(A子ら)はおバカだからイジメなどないですよ』『今日は彼氏とデートなので、相談は明日でもいいですか?』などと言って取り合ってくれなかったそうです」

デートを理由に生徒のいじめ問題を看過するなんて教育者の風上にも置けない人物です。しかし悲しいことに廣瀬爽彩さんの周囲にはそんな大人しかいなかった。だからこそ白昼堂々といじめ行為に及ぶことが出来たのです。

 

当時の様子を見ていた、廣瀬爽彩さんの元同級生から、いじめ加害者たちによる具体的なイジメエピソードを聞くことが出来ました。

  • 「(廣瀬爽彩さんをいじめた加害者生徒たちは)私の同級生です。廣瀬爽彩さんへのいじめ行為は教師含めて学年全体で黙認されてました。実際問題として、廣瀬爽彩さんが殴られたりして、泣きじゃくっていた場面を校内で見かけました。」

 

  • 「いじめの加害者たちは学校内でも有名な不良グループでした。廣瀬爽彩さん以外にも標的にされていた生徒はたくさんいました。その為、彼らに嫌われると学校生活を送れなくなるのです。”もし自分が次の標的にされたら”と思うと、とても助けに入るなんて無理でした。」

 

  • 「いじめ加害者の生徒たちが廣瀬爽彩さんを学校のトイレや中庭で暴行ていた現場を目撃したこともなんて普通にあります。いじめ加害者の人たちは別に隠す気もなさそうでした。私が目撃した時は、廣瀬爽彩さんは女子トイレでお腹を殴られていました。いじめっ子の一人と目が合った時、”私らと一緒にやる⁉”と誘われたんです。私はその時は怖くて逃げてしまいました。

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廣瀬爽彩さん担任の先生は旭川市立北星中学校勤務

廣瀬爽彩さんが自殺してしまうまで精神的に追い詰めた、いじめ加害者たち。そしてネットでは、廣瀬爽彩さんが自殺してしまった最大の原因は、男子生徒からの”性的嫌がらせ”であったと見る意見が大多数です。

 

現時点で集まっているネット上意見を集約するに「ふうと」という男性生徒によるイジメ行為が、最も廣瀬爽彩さんを精神的に追い詰めたのではないでしょうか。”あくまで”仮説の段階の話ですが。そして「ふうと」が通っていた高校は、旭川市立北星中学校です。

つまり”デート先生”こと廣瀬爽彩さんの担任の女教師も旭川市立北星中学校だった見ていいでしょう。廣瀬爽彩さんの元担任の女教師が、なぜデート先生などと呼ばれているのでしょうか。

 

その理由は、当時廣瀬爽彩さんの担任をしていた女教員の勤務態度にあります。ある日、廣瀬爽彩さんの母親が「娘がいじめられている」と当時の先生に相談。

 

母親からの必死の相談に対し、廣瀬爽彩さん担任の女教師はこう返答したのです。

  • 「彼氏とデートなので相談は明日で」

廣瀬爽彩さんの母親は実に4回も娘のいじめ問題を相談しに行ったと言います。しかし4回ともまともに取り合ってもらえなかったのです。

 

あろうことかそのうちの一回は、担任の女教師から「あの子達の間でイジメなんてあり得ませんよ。そんなことより明日はデートなので。相談は後日。」と一蹴されたといいます。

 

教員にあるまじき対応ですよね。廣瀬爽彩さん元担任の女教師の対応が原因でネットでは”デート先生”などと揶揄されています。

⇒デート先生(菅野美里)のFacebook顔画像!

 

さて話を本題に戻しましょう。デート先生こと廣瀬爽彩さん元担任は現在も旭川市立北星中学校に勤務している見て間違いないでしょう。現在も旭川市立北星中学校に勤務していると判断した根拠ですが、HPです。hirosesaaya-kagaisya-kaosyashin

私立中学でもない限り、教員の不祥事や学校ぐるみでの隠蔽工作が発覚した際には、教育委員会からの指示で即HP閉鎖または削除が要求されます。

 

そして旭川市立北星中学校のHPはまさしく”改装中”なのです。削除や閉鎖としてしまうと特定されてしまう為、必死の隠蔽工作でしょうか。こうして改装中としておけば、教員名簿や教員の顔画像が見られることもありません。

 

つまり旭川市立北星中学校にデート先生こと、廣瀬爽彩さん元担任が勤務していた場合、学校ぐるみで元担任の女教師を守りにいっているということです。

 

ちなみに廣瀬爽彩さん元担任が附属旭川中学校で教鞭を振るっているという噂もあります。しかし、「附属旭川中学校に勤務している」という情報は、ネットでソースが確認できないので有力ではないでしょう。

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