廣瀬爽彩さんイジメ事件

廣瀬爽彩さん(旭川いじめ)加害者の顔画像が可愛い!インスタ流出から判明「スクールカースト最上位だった」

廣瀬爽彩さんイジメ事件

北海道の旭川市に住んでいた廣瀬爽彩さんが自殺した事件。旭川市で起きたいじめ事件の加害者の実名が特定されていっています。

 

今回は廣瀬爽彩さんを自殺に追いやった、旭川のいじめ加害者の実名、顔画像を特定しました。そしてネット上ではいじめ加害者の関係者が裏工作を働いている可能性が浮上。〔追記〕廣瀬爽彩さんの元担任は菅野美里と判明。

赤井楓翔「廣瀬爽彩さんのことが好きでした。」

中山岳「廣瀬爽彩さんの動画もくれない」加害者生徒と裏取引

北星中学教頭も加害者生徒と一緒になってイジメていた!

その他にもモラルの欠如した男女により心を追い込まれた美しい女性が自殺した胸糞事件はこちら。

倉持麟太郎の妻は超美人CAだった「夫の浮気に耐えれず自殺」

廣瀬爽彩さんいじめ加害者(中尾まほ)顔画像が可愛い!

廣瀬爽彩さんをいじめた加害者の一人であると噂されている「中尾まほ」さんのインスタグラムの顔画像が可愛いと話題になっています。

hirosesaaya-kagaisya-kaosyashin

あくまでネット上からの情報であること、かつ未成年であることを考慮して顔にはモザイク加工をほどこしておきます。

 

しかし中尾まほさんですが顔面偏差値が相当に高い。確かにここまで可愛ければいじめに加担してしまうのも無理はない。

 

「だってあたし可愛いもん。何しても許されるもん。」と思っても全く不思議ではありません。いじめは決して許される行為ではありませんが、実際問題世の中ではいじめは横行しています。

 

その大部分がクラスの中でもヒエラルキーの高い、イケイケの可愛い女子とその取り巻き男子 or 女子たちによって行われます。

 

そして周囲の同級生たちも、いじめを見て見ぬフリなんて日常茶飯事です。だってスクールカースト底辺に味方するより上位層に気に入られて味を占めた方がいいに決まっています。

 

おおかた廣瀬爽彩さんが同級生に助けてもらえず、いじめ加害者たちによって、されるがままになってしまったのも同じような理由でしょうね。廣瀬爽彩さんの元同級生から寄せられたの当時の学級の雰囲気に関する証言は下記にてより詳細に記載しています。

旭川いじめ事件に山口組の影!加害者生徒を制裁か

〔追記〕廣瀬爽彩さん加害者(中尾まほ)顔画像はデマ

〔追記〕4月17日、ネットに流出している中尾まほの顔画像はデマであると特定しました。まずは中尾まほ(廣瀬爽彩さん加害者)の顔画像がデマであると特定した根拠について確認していきます。

 

中尾まほさん(廣瀬爽彩さん加害者)のインスタアカウントが特定されており、その顔画像がアイドル級に可愛かったことについては既に紹介しました。このネットに拡散されている中尾まほさんの顔画像ですが、実は「こあ」というアイドルの顔画像であると特定されていました。

hirosesaaya-kagaisya-kaosyashin

なんでも「N.D.promotion」という芸能事務所のアイドルユニット「ゆずこあ」に所属しているようです。確認の為、「ゆずこあ」のTwitterアカウントから顔画像を確認してきました。

 

確認の結果、確かに「中尾まほ(廣瀬爽彩さん加害者)」のインスタアカウントに使用されていた顔写真は、「こあ」の顔画像を転用したものでした。写真右側の女性です。

hirosesaaya-kagaisya-kao

〔追記〕廣瀬爽彩さんいじめ加害者(中尾まほ)本当の顔画像が超かわいい

現在ネットに出回っている中尾まほ(廣瀬爽彩さん加害者)の顔画像は偽物であると証明出来ました。しかし、当ブログ管理人のところに”旭川の女”さんからタレコミを頂きました。なんでも仲間内のLINEグループに中尾まほさんの本当の顔画像が出回っているとのことです。

hirosesaaya-kagaisya-kaogazou

そこで当ブログの読者様から、中尾まほさん(廣瀬爽彩さん加害者)の本当の顔画像を提供していただきました。※中尾まほさんは”あくまで”加害者候補であること。犯罪者ではないこと。また未成年かつ顔画像の信憑性は100%ではない為、モザイクでお届けします。

hirosesaaya-kagaisya-kao

タレコミのあった中尾まほさんの本当の顔画像については、背景ならびに顔の周辺には全てモザイクがけでお届けしています。

 

その代わりに画像を直接確認している管理人が中尾まほさんのお顔の特徴を紹介していきます。まず中尾まほさん(廣瀬爽彩さん加害者)の顔面偏差値は相当に高いです。ぶっちゃけ「ゆずこあ」さんの顔画像を転用しなくても十分に自慢できるレベルに可愛い。

 

髪色は黒髪ではなく、茶髪でした。地元旭川のキャバクラで勤務していると噂されていますが、このくらい可愛いのであれば、上京してアイドルにでもなれたでしょう。

 

肌は白く、とても気の強そうな顔立ちです。年齢的に”可愛い”という表現を使用しましたが、大人になれば相当な美人に成長されるでしょう。中尾まほさんの本当の顔画像ですが、芸能人で例えるならば、香里奈さんっぽいお顔立ちでした。

hirosesaaya-kagaisya-kao

昔から美人は気が強いと言いますが、「中尾まほ」さんについては気が強すぎたみたいです。もし本当に「中尾まほ」さんが、廣瀬爽彩さんをいじめた加害者たちの一員ならば、周囲の男子生徒が言う事を聞いたのも納得です。それほどにタレコミのあった「中尾まほ」さんの顔画像は可愛かった。

北星中学教頭も加害者生徒と一緒になってイジメていた!

廣瀬爽彩さん(旭川いじめ)の加害者の実名は「中尾まほ」

北海道の浅川で14歳だった廣瀬爽彩さんが、いじめにより自殺してしまった痛ましい事件。14歳だった廣瀬爽彩さんが凍死体状態で発見されたことにも衝撃が走りましたが、それ以上にいじめ加害者たちの事後対応に世間は憤っています。

 

廣瀬爽彩さんはいじめ加害者たちから長期間に渡り様々ないじめを受けていました。それこそ肉体的苦痛を伴うものから、精神的な辱めを与えるものまでレパートリー豊富ないじめだったようです。

 

中には性的な嫌がらせを伴う内容もあり、「いう事を聞かなければ裸の写真をばら撒く」等と援助交際を迫る中年オヤジのような脅し文句までかけられたと言います。

 

そんな旭川のいじめ事件加害者である生徒達についてネットでは情報の特定がすすんでいます。現在、地元民のネット掲示板では、「中尾まほ」さんという人物が廣瀬爽彩さんのいじめ加害者の中でも主犯格だったのではないかと噂されています。

hirosesaaya-kagaisya-kao

※「吉田ゆうき」くんはいじめ加害者サイドではなく、廣瀬爽彩さんの救護活動に加わったというタレコミがありますので、文中への記載は控えます。

 

そんな「中尾まほ」さんについて現在もネットでは情報の特定が続いています。もしかしたら廣瀬爽彩さんの同級生タレコミに登場した「腹パンを楽しんでいた女性生徒」が中尾まほさんなのかもしれません。⇒旭川のいじめ加害者を特定「腹パンを楽しむヤンキーJC」

※あくまでネットでの噂につき、100%確かな情報ではないことご理解下さい。

廣瀬爽彩さん(旭川いじめ)の加害者インスタ流出

廣瀬爽彩さんをいじめた加害者たちの中でも主犯格として動いていたのではないかと噂されている「中尾まほ」さんと思しきインスタアカウントが発見されています。

hirosesaaya-kagaisya-kaogazou

インスタアカウントを特定したと記載のあるコメントには2つのインスタIDが記載されています。それぞれ「mah_o215」「fuu0029」です。

 

「fuu0029」は中尾まほさんの他に”廣瀬爽彩さんいじめ加害者の主犯格ではないか”と噂されている人物です。「fuu0029」のアカウント主である、「ふうと」さんに関する情報はこちらをご確認下さい。中尾まほ「失恋が憎悪に変わった瞬間」

 

本題に戻りまして、流出した「中尾まほ」さんインスタアカウントが、確実にいじめ加害者のインスタグラムであるという確証は得られていません。しかし、地元旭川のネット掲示板では”いじめ主犯格のアカウント”であると見る意見が大多数占めています。

 

廣瀬爽彩さんをいじめた加害者の一人であると噂されている「中尾まほ」さんのインスタグラムの中身について切り込んでいきます。

廣瀬爽彩さん(旭川いじめ)の加害者はジャニーズ大好き娘

スクールカーストで最上位に居たであろう「中尾まほ」さんも年相応のご趣味があったようです。「中尾まほ」さんとのインスタIDをそのままTwitterで検索すると、「中尾まほ」さんのツイッターアカウントがヒットします。

hirosesaaya-kagaisya-kao

今回の廣瀬爽彩さんの訃報を聞きつけたせいか、ツイッターアカウントのアイコンと背景画像を初期設定に戻しています。おそらくは顔画像の特定がされないように細工したのでしょう。「中尾まほ」が廣瀬爽彩さんいじめ加害者の一員であるとしたらの仮説ですが。

 

「中尾まほ」ツイッターアカウントでは大量のジャニーズ画像をリツイートならびにツイートしています。同級生であった廣瀬爽彩さんが死に至るまで追いやるような残虐性は持ち合わせつつも、ジャニーズが大好きという年相応な一面も持ち合わせているようです。

 

廣瀬爽彩さんのような地味目の女の子が、スクールカースト上位の女子生徒からいじめられてしまうのはよくある事です。それでも今回はやりすぎです。

その他にもモラルの欠如した男女により心を追い込まれた美しい女性が自殺した胸糞事件はこちら。

倉持麟太郎の妻は超美人CAだった「夫の浮気に耐えれず自殺」

中尾まほさん(旭川いじめ加害者)親が病院勤務

廣瀬爽彩さんを自殺に追い込んだいじめ加害者の主犯格として実名がネットに挙げられている「中尾まほ」さん。ネット上のタレコミでは中尾まほさんの母親は病院勤務の模様。

hirosesaaya-kagaisya-kao

「加害者グループの親の中に病院錦見の看護師がいる模様」とTwitterでも情報特定班が動き出しています。100%の確証が得られているわけではありませんが、本来であれば人名を救助する立場にある看護婦さんの娘が人の命を奪ったのです。

 

しかも”いじめ”などという陰湿かつ残虐な行いによって。他人の命に常日頃から触れているはずの母親として今回の娘さんの行いをどう受け止めているのでしょうか。週刊文春からの発表内容を確認するにすくなくとも反省しているようには見えません。

 

〔追記〕旭川いじめ加害者の親の職業を特定していきます。最新の状況や情報はこちらからご確認ください。ついにC男の正体発覚!パパは自衛隊の大隊長!

〔追記〕廣瀬爽彩さんいじめ加害者たち溜まり場の公園を特定

今回は廣瀬爽彩さんやいじめの加害者たちが放課後のたまり場にしていたと言われる公園を特定しました。ぱっと見の外観は北海道らしく残雪が確認できるありふれた公園です。

 

北海道のように外が暗くなるのが早い街らしく、街頭まで備え付けられており住民のことをよく考えた美しい公園です。この公園の名称は北森ふれあいの森といいます。

hirosesaaya-kagaisya-kaogazou

しかしこんな美しい外観の公園の中で行われていたのは、鳥肌が立つようなおぞましい、いじめ加害者たちによる嫌がらせでした。

 

廣瀬爽彩さんは、学校終わりほぼ毎日のようにこの公園に連行されていたのです。時には男子生徒から服を脱げと言われたりもしたのです。

 

さらに既に顔画像を紹介したスクールカースト最上位の中尾まほさんからは「あんた気に入らない」との理由で理不尽な暴力を受けていたともいいます。

 

北森ふれあいの森なんて名ばかりの公園です。きっと廣瀬爽彩さんにとっては恐怖と嫌悪感で塗り固められた地獄の公園だったに違いないでしょうね。

赤井楓翔「廣瀬爽彩さんのことが好きでした。」

〔追記〕北星中学校(廣瀬爽彩さん)の担任「どうしもうもなかった」

廣瀬爽彩さんが命を自ら断ってしまうほど精神を追い込んだいじめ加害者たち。廣瀬爽彩さんが受けたいじめ行為の発端は中学校時代にまで遡ります。

 

廣瀬爽彩さんがは通っていた北星中学校時代に「旭川いじめ加害者グループ」から標的にされてしまいました。当時から「お腹を殴られる」「無理やり裸にされる」等の悪質ないじめ行為を受けていたようです。

※廣瀬爽彩さんが中学時代に受けたイジメ内容の詳細はこちら

  ⇒同級生「先生の前で平気で殴ってた。先生は無視」

  ⇒旭川いじめ加害者「腹パンを楽しむヤンキーJC」

廣瀬爽彩さんが北星中学在学中にいじめ行為を受けてから「学校に行くのが怖い」と怯えるようになりました。廣瀬爽彩さん母親は「これはいじめではないか?」と怪しみ北星中学校の担任の女教師に相談に行ったといいます。

 

しかし担任の女教師からは「明日デートがあるので相談は後日にして下さい」と逃げられてしまったのです。教員にあるまじき対応でしょう。しかし北星中学校の先生の対応も仕方ない事情があったのです。

 

いじめ加害者たちは校内でも有名な不良集団でした。クラス全員を圧力で従わせる事なんて簡単だったでしょう。そんなヤンキー生徒たちに歯向かって報復攻撃を食らうやもしれません。

 

ただでさえ北星中学校は以前から少年院送りにされる生徒が居たり、不良生徒の多い学校です。そんな学校で「いじめはダメです!」なんて正論を言っても生徒たちには届かないのです。仮に強硬手段に出れば出たで、「パワハラ」「体罰」と罵られてしまうのです。文字通りどうしようもなかった。

 

それどころか逆に「あの女教師生意気じゃね?」「ちょっとヤっちゃう?」なんて軽い気持ちで今度は先生が標的にされる可能性だってあったのです。まして当時の廣瀬爽彩さん担任は女性でしたから、性的な嫌がらせ被害を受ける可能性だってあったんです。

 

「触らぬ神に祟りなし」という言葉があるくらいです。誰だって自分が可愛い。今後の人生を棒に振るくらいなら、スクールカースト底辺の生徒より、スクールカースト上位の生徒達の機嫌を損ねないよう生きるべきでしょう。

 

確かにいじめ行為は良くない。それでも北星中学校の先生だって一人間なんです。自分の身が可愛い。頭ごなしに北星中学校の担任を責めることはお門違いでしょう。当時のいじめを知る北星中学校の教員の方が悲痛な胸中を語ってくれた内容は以下にて記載しております。

旭川いじめ事件に山口組の影!加害者生徒を制裁か

〔追記〕廣瀬爽彩さんが友人に語った地獄の日々

〔追記〕廣瀬爽彩さんが中学時代のご友人に語ったというメッセージがネット上に公開されていました。廣瀬爽彩さんは親友から「さーちゃん」と呼ばれており、PS4のオンラインゲームを通して知り合ったようです。

 

「さーちゃん」こと廣瀬爽彩さんと親友だった女子生徒は別々の学校でしたが、お互いに「学校に居場所がない」という点で共通しており、仲良くなるまで時間はかからなかったようです。

 

廣瀬爽彩さんが心を許せるたった一人の友人だったのでしょう。廣瀬爽彩さんが死ぬ直前にご友人に送ったLINEメッセージを抜粋して掲載します。

ねぇ、どうして息を吸ったりはいたりただするだけのことがこんなに苦しいんだろう
明け方起きるといつも絶望した気持ちで、いっそのこともう目が覚めないでほしいのに、必ず4時ごろには現実に呼び戻される
今すぐ楽になりたい、みんな時間が解決するっていうけれど、私は1時間後も1分後さえも苦しい。1年後とか3年後とかそんなの堪えられない。1秒後に楽なりたい
私の世界には色も音もなくなってる

一日のはじめを地獄の始まりに対する絶望感と共に迎え、一日の終わりを明日への恐怖におびえながら過ごす。これがたった14歳の少女の毎日であっていいはずがないんです。

 

「私は1時間後も1分後さえも苦しい。」廣瀬爽彩さんのこの一言が全てを物語っています。それでも母親をこの世に一人残すまいと毎日いじめっ子たちと戦ったのです。

 

殴られても、性行為を強要されても、毎日諦めず「大切な母親に悲しい思いをさせまい」と戦っていたのです。それでも廣瀬爽彩さんはたった14歳の少女です。心はまだまだ子供です。

 

絶えることなく襲ってくる絶望に耐えきれるわけがなかった。そしてある日ふと心の緊張が切れたのでしょう。自ら命を絶って楽になるという一番最悪な結末を迎えてしまいました。

 

生き延びてさえいれば幸せな瞬間は必ずやってきたはずなんです。いつかご結婚されて、お子さんを産み、愛する旦那さんと一生に人生を歩む未来だってあったんです。しかし、廣瀬爽彩さんにとっては不確定な将来の幸せよりも、確実に訪れる絶望から解放されることを望まれたんです。

中山岳「廣瀬爽彩さんの動画もくれない」加害者生徒と裏取引

〔追記〕菅野美里(廣瀬爽彩の元担任)Facebook特定

廣瀬爽彩さんが北星中学校在学中にいじめらていた時、爽彩さんのお母さんは担任の女教員(菅野美里)へと話を聞いてもらいに行ったと文春で明かされています。廣瀬さんの母親が相談にいったところ、「明日はデートなんで時間ない。相談は後日にして欲しい」と切り捨てられたのです。

 

しかし愛する我が子が学校に行くのを異常に怯える日々が続きます。廣瀬爽彩さん母親は「やはり何かおかしい」と思い、もう一度、菅野美里のところへ行ったと言います。

 

おそらく合計で4回、5回ほど北星中学校へ足を運び、「自分の娘はいじめられていないか」と問い詰めようとしたのです。しかし母親の必死の思いもむなしく、菅野美里が教師として、保護者の悩みを真剣に受け止めることは無かったのです。

 

挙句の果てには「あの子たちはおバカだからイジメなんてありませんよ~」と笑いながら返答されてしまったようです。

 

ネットでは、そもそもの廣瀬爽彩さん自殺の原因は北星中学校にあると考えられています。なぜならば、菅野美里先生を始めとする教員チームが一丸となって、いじめ加害者たちを止めておけば、いじめ被害が続くことは無かったのですから。

 

言うなれば”ほぼ”直接的に廣瀬爽彩さんを殺したのは、「中尾まほ」さんや「ふうと」君ですが、間接的に廣瀬爽彩さんを殺したのは菅野美里さんを始めとする北星中学の教員たちです。そしてここでは、北星中学校で廣瀬爽彩さんの元担任教師を務めていた菅野美里さんのFacebookを調べました。

hirosesaaya-kagaisya-kaosyashin

Facebookで「菅野美里」と検索したところ約20件ほどのFacebookアカウントが検索結果にヒットしました。検索結果に表示された菅野美里のフェイスブックアカウントの内容に切り込みます。

 

結論から言うと、廣瀬爽彩さん元担任と同姓同名かつ同じ都道府県に在住の菅野美里Facebookを2件発見することが出来ました。

 

まずは一つ目の菅野美里フェイスブックから確認していきましょう。都道府県については北海道釧路市と記載があります。さらに菅野美里さん交際ステータスは”2013年交際中”と表示されています。2013年の時から同じ彼氏と交際中だったとすれば、ネットで噂の”デート先生”である可能性があります。

hirosesaaya-kagaisya-kao

しかし居住地が「釧路市」と記載があり、現実的な仮説ではありません。地理的にも釧路市と旭川市では車で約4時間もかかります。毎日4時間もかけて車で旭川まで通勤する中学校教師なんて聞いたことがありません。

 

続いて2件目の菅野美里のフェイスブックを確認していきましょう。2件目の菅野美里Facebookも都道府県は北海道在住です。Facebook顔画像には赤ちゃんが写っています。

 

交際していた彼氏と結婚し、子供を産んでいたとするならば、廣瀬爽彩さん元担任の北星中学校教師と同一人物である可能性があります。

hirosesaaya-kagaisya-kaogazou

しかし職業の欄が「教師」ではなく「保育士」と記載されています。詳細は後ほど紹介していきますが、廣瀬爽彩さんの元担任だった女教師の菅野美里さんは現役の中学校教師である可能性が高いのです。

 

それも勤務先の中学校は以前と変わらず、北星中学校に勤務している可能性が高い。つまり2件目の菅野美里のFacebookも別人の可能性だって十分にあります。菅野美里さん顔画像ならびにFacebookやSNSについて情報をお持ちの方は是非コメントフォームからお知らせください。

 

その他にもモラルの欠如した男女により心を追い込まれた美しい女性が自殺した胸糞事件はこちら。

倉持麟太郎の妻は超美人CAだった「夫の浮気に耐えれず自殺」

〔追記〕菅野美里(廣瀬爽彩さん元教師)は現在も北星中学に勤務中

〔追記〕廣瀬爽彩さんが自殺してしまう根本の原因となった”中学時代のいじめ”被害。それを止めることの出来る可能性があったにも関わらず北星中学の先生は何もしなかったのです。

 

それどころか廣瀬爽彩さんの母親からの相談を無視し続けたのです。教員としての資質が疑われている先生の実名は菅野美里と特定されています。

 

菅野美里さんの現在の状況(勤務先)について旭川のネット掲示板で新たなタレコミが。どうやら菅野美里先生は現在進行形で、いまなお北星中学に勤務中のようです。しかも部活の顧問をしており、合唱部の顧問をされているようです。

hirosesaaya-kagaisya-kao

旭川合唱連合の理事やってんでしょー
HPの理事欄TOPに記載されてる!

旭川のネット掲示板(バクサイ)では、菅野美里は「旭川合唱連盟」に在籍しており、加盟団体の理事を務めているとのことです。

 

旭川の合唱団連盟のHPを確認したところ、本当に菅野美里(旭川市立北星中学校合唱部)と書かれていました。どうやら本人とみてほぼ間違いはないかと思います。

〔追記〕中尾まほ”いじめの動機”は「好きな人取られたから」

〔追記〕廣瀬爽彩さんが受けていた、いじめの内容は想像を絶するような残虐なものでした。しかも5人~6人の集団で廣瀬爽彩さん1人をいじめており、完全なる数の暴力でした。

 

しかしそれ以上に気になるのはイジメの内容です。殴る蹴る、水をかける程度であれば、正直なところよくある話です。しかし性行為を強要するなんていう所業はレベルが違います。

 

何よりいじめ加害者の集団の人員構成が男女ごちゃ混ぜでした。普通は男のみ、女のみでキレイに分かれるもの。しかし中尾まほさんたち「廣瀬爽彩さんいじめ加害者集団」は男女の仲良し不良グループでした。

 

そんな男女の仲良し集団が特定の女子生徒を標的にするキッカケですが、大抵の場合は恋愛関係です。スクールカースト上位の女性の好きな人を別の女子が取ってしまったからいじめに発展するなんてパターンはよくある話です。

 

今回のケースは「中尾まほさんの好きな男子生徒が、廣瀬爽彩さんに惚れてしまい、嫉妬した中尾まほさんが復讐のために始めた。」という説がネットで囁かれています。旭川のネット掲示板からのタレコミです。

hirosesaaya-kagaisya-kaogazou

最初cがさあやさんに好意を持った
それに嫉妬したまほ

ネットの情報につき信ぴょう性に関して議論の余地はありますが、もし本当なら「中尾まほ」さん達いじめグループが廣瀬爽彩さんを標的にした理由が説明できます。おそらく男子生徒Cというのが、中尾まほさんが好きだった男子生徒なのでしょう。いじめまでの流れはこうです。

  1. 中尾まほが男子生徒Cを好きになる
  2. 「男子生徒Cは廣瀬爽彩さんが気になっている」との情報を中尾まほが入手
  3. 仲良しグループの中で標的を廣瀬爽彩さんに設定する
  4. 男子生徒Cには「仲間になれば、廣瀬爽彩さんに好きな事できるよ」と吹き込む

あくまでネット掲示板に書き込みのあった情報からの推測でしかありませんが、よくある学校でいじめが発生するまでの経緯です。

 

それに、「中尾まほ」さんが好きな人を取られないようにするため、いじめの標的を恋敵の廣瀬爽彩さんに設定。そして、いじめに抵抗してこない廣瀬爽彩さんの態度に味を占めた男子生徒Cたちは、いじめ内容がエスカレート。最終的には無理やり性行為を強要するなどといった犯罪級の内容に発展していったというパターンもありえます。

〔追記〕菅野美里(廣瀬爽彩さん担任教師)は3年2組

〔追記〕廣瀬爽彩さんが通っていた中学校は北星中学校であると特定されており、当時の担任教師は菅野美里先生であると判明しています。

”デート先生”こと、菅野美里先生に関する情報の最新状況はこちら。

旭川いじめ事件に山口組の影!加害者生徒を制裁か

 

そして菅野美里さん(廣瀬爽彩さんの先生)は、現在も北星中学校で教師として勤務されていることも判明しています。さらに菅野美里さんが現在担任されているクラスまで判明しました。

hirosesaaya-kagaisya-kao

菅ちゃんお疲れ様様です
職員会議終わったんだね!w
3年2組は平和なクラスだと良いね

どうやら菅野美里さんは北星中学3年2組の担任の先生として働いているようです。3年2組の生徒たちは世間で起きている事件を耳にした時、どう思うでしょうか。

 

「自分も悩みを相談に言ったら”デートだから”と断られたらどうしよう」と不安になっていることでしょう。保護者の皆様におかれましても心中お察しします。

※あくまでネットでのタレコミにつき、情報に変更が入る場合があります。

赤井ふうと「石を家に投げ込まれている助けて」

旭川いじめ事件に山口組の影!加害者生徒を制裁か

中尾まほ「失恋が憎悪に変わった瞬間」

その他にもモラルの欠如した男女により心を追い込まれた美しい女性が自殺した胸糞事件はこちら。

倉持麟太郎の妻は超美人CAだった「夫の浮気に耐えれず自殺」

コメント

  1. より:

    まほさんのアイコンは拾い画だと思われます。

  2. ぽっつ より:

    この記事に書かれてる中尾まほのツイ垢とされてる人は本当に本人ですか?
    呟きを遡って見てみたら19歳になったってツイートや東海地方に住んでるらしきツイートがあるし、人違いだったら気の毒過ぎて…
    一度よく確認してみて下さい。

  3. y より:

    攪乱工作でデマを流すんですよね。
    関東大震災時、武装朝鮮人が被災者を襲って回り 即席自警団に反撃されると 警察に命乞いに行ったという事件を思い出します。
     その後、でたらめにデマを流して 後に自分たちが被害者だと嘘のごり押しをしてます。 今回もそうするつもりなんでしょう。
     この事件を挙げられたとき、間違いで多くの人を気ずつけた とか言ってKへの追及をそらす目的なのだと思います。 いつもいつも同じことしてますからね。