廣瀬爽彩さんイジメ事件

菅野美里先生のFacebook顔画像!「廣瀬爽彩さん中学校時代の担任」現在も北星中学校に勤務

廣瀬爽彩さんイジメ事件

加害者たちによる廣瀬爽彩さんへのいじめ被害は北星中学校時代から始まりました。廣瀬爽彩さん中学時代の先生は、いじめを知っていて止めなかったのです。廣瀬爽彩の中学教師は菅野美里という人物。

 

菅野美里のFacebook顔画像を調査しました。また菅野美里は現在も北星中学で教鞭をとっています。

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菅野美里(廣瀬爽彩の先生)Facebook顔画像を特定

「あの子たちはおバカだから、いじめなんてあり得ませんよ~。今日は彼氏とデートなので、相談は明日でもいいですか?」このような言い訳を並べて廣瀬爽彩の母親からの相談に取り合わなかった人物がいます。

 

それは、廣瀬爽彩さんが当時通っていた旭川市立北星中学校の担任教師だったのです。北星中学校で廣瀬爽彩さんのクラスを担任していた教師の名前は菅野美里と判明しています。

 

つまり菅野美里さんたち北星中学校の教員が、事態を重く受け止め、いじめ加害者たちを素早く止めに入ってさえいれば。教員としての責任を果たしてさえいれば、廣瀬爽彩さんは今も生きていたのです。

※当時を知る北星中学校の教員からの言い訳はこちらに詳細を記載しています。

⇒中学時代の先生「どうすることも出来ない教員も人間ですよ?」

 

今回、廣瀬爽彩さんの元担任教師(北星中学校の担任)である菅野美里さんFacebook顔画像を特定するため調査しました。まずは菅野美里先生のフェイスブック検索結果から見ていきましょう。

 

菅野美里さんFacebook検索結果を紹介します。同姓同名のアカウントが35件ヒットしました。Facebook顔画像が設定されているアカウントが殆どですが、中には一部フェイスブック顔画像が初期設定のまま放置されているアカウントもあります。

廣瀬爽彩さんの元担任教師である菅野美里さんと同姓同名のFacebookアカウントを複数発見することが出来ました。

 

まずは一つ目の菅野美里フェイスブックから確認します。こちら菅野美里Facebook顔写真は黒髪の女性が写っています。※菅野美里さんが廣瀬爽彩さんの元担任であるという情報はネット掲示板がソースのため、Facebook顔画像には黒塗り or 一部加工を施してお届けしています。

交際ステータスは”2013年交際中”と記載されています。2013年の時から同じ彼氏と交際中だったと仮定して、廣瀬爽彩さんがいじめられていた時にも交際していた彼氏でしょうか。

 

文春砲で明らかにされていましたが、菅野美里さんは当時デートを理由に”いじめ被害への相談”を断っています。ネットでは”デート先生”なんて馬鹿にされています。

 

しかし一件目のアカウントでは、居住地が「釧路市」と表示されています。釧路市は確かに北海道ですが、右側隅っこに位置しています。旭川は北海道の地図上では左上に位置して距離が相当あります。車の移動時間では、なんと約4時間もかかり、現実的ではありません。

 

続いて2件目の菅野美里フェイスブックアカウントに切り込んでいきます。2つ目の菅野美里さんFacebook顔画像には赤ちゃんが写っています。デートを理由に廣瀬爽彩さんの「いじめ相談」を断ったくらいですから、相当彼氏とはラブラブだったご様子。

 

廣瀬爽彩さんはいじめに耐え切れなくなり、自殺してしまいましたが、菅野美里さんはめでたくゴールインしていたのでしょうか。結婚し妊娠していたとすれば、Facebook顔画像に写っている通り、出産もご経験されていることでしょう。

しかし2件目のFacebook顔画像が確認できた菅野美里さんアカウントですが、職業の欄が「教師」ではなく「保育士」と記載されています。詳細は後ほど紹介していきますが、廣瀬爽彩さんの元担任だった女教師の菅野美里さんは現役の中学校教師である可能性が高いのです。

 

それも勤務先の中学校は以前と変わらず、北星中学校に勤務している可能性が高い。つまり2件目の菅野美里のFacebookも別人の可能性だって十分にあります。

 

〔追記〕4月18日、北星中学校が正式に文春オンラインへ回答しました。北星中学校のスタンスとしては「北星中学校ではイジメはなかった。いじめのようなものはあったが、廣瀬爽彩さん自殺とは関係ない」とのこと。

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菅野美里(廣瀬爽彩さん元教師)は合唱部顧問

北星中学校の教師として廣瀬爽彩さんのクラスを担任していた、菅野美里さんについて新たなネット上でのタレコミがありました。北星中学校から異動していたと噂されていた菅野美里先生ですが、いまなお北星中学に勤務中とのこと。

 

しかも部活の顧問をしており、合唱部の顧問をされているようです。

旭川合唱連合の理事やってんでしょー
HPの理事欄TOPに記載されてる!

旭川の合唱団連盟のHPを確認したところ、本当に菅野美里(旭川市立北星中学校合唱部)と書かれていました。どうやら本人とみてほぼ間違いはないかと思います。

Twitterには旭川合唱連盟のアカウントが作成されており、定期的に投稿しています。最新の投稿からしばらく更新されていませんが、合唱連盟の責任者たちの顔出し写真も投稿されています。

菅野美里先生は合唱連盟の顧問をされているようなので、投稿されている写真のなかにも登場していた事があるやもしれません。

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菅野美里(北星中学校の教師)を擁護するデマ情報

旭川の地元ネット掲示板に、菅野美里先生に関する情報がたくさん集まってきています。その中で気になる投稿を発見しました。なんでも菅野美里先生は廣瀬爽彩さんのいじめ事件と無関係だという情報です。更には北星中学校にも在籍したことがないとの情報。

それ、違う学校の先生。
北星中に在籍していたこともない。

もし、この人物の投稿が本当だったとしたら、ネット上に流れている菅野美里先生に関する情報はデマ情報になります。しかし「北星中に居たこともない」という発言が気になります。

 

すでに紹介したように菅野美里先生は旭川合唱連盟の公式HPに名前が記載されています。菅野美里先生(北星中学校合唱部顧問)と一字一句たがわず、ネットの情報と一致しています。

 

おそらく地元掲示板に「菅野美里先生は関係ない」と書き込みを残した人物は、菅野美里先生ご自身もしくは身内の方でしょう。真実が暴かれていく中、世間からの批判を浴びないための裏工作でしょう。

 

何処までも卑劣な手段で保身ばかり考える北星中学校の教師陣。4月18日、正式に北星中学校が出した声明文まとめはこちら。⇒旭川いじめ事件の全容まとめ!北星中学校「いじめと自殺は関係ない」

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〔追記〕星北中学校「いじめはなかった。自殺とも無関係」

4月18日、文春オンラインで衝撃の事実が語られました。旭川市立星北中学校が正式に今回のいじめ事件について公式回答を出したのです。まずは北星中学校からの「旭川いじめ事件」に関する回答を確認しましょう。

北星中学校「何でもかんでも、イジメとは言えない」

文春「男子生徒が当時12歳の少女に自慰行為を強要して撮影することは犯罪ではないですか?」

北星中学校「当然悪いことではあるので、指導はしていました。今回、爽彩さんが亡くなった事と関連があると言いたいんですか? それはないんじゃないですか」

北星中学校としては、今回のいじめ事件を絶対に問題化させたくないようです。北星中学校のスタンスは、あくまで「廣瀬爽彩さんは転校していったよそ者。PTSDになっても、精神を病んだ結果、自殺してもウチの学校は関係ないでしょ。」というもの。

 

極めつけは「北星中学校で起きたいじめが廣瀬爽彩さん自殺の原因にはならないでしょう」と開き直る始末。もうどうしようもありません。14歳の少女が同年代の目の前で裸にされ、〇慰行為を強要され、それを動画に納められていたのです。更には裸の画像まで撮影されており、脅しの材料に使われていた。

 

つまり北星中学校時代に経験したいじめが原因で廣瀬爽彩さんはPTSDになってしまったのは明白。そして廣瀬爽彩さんはPTSDに苦しんだ末、癒えることのない心の傷に耐え切れず自殺してしまったのです。北星中学校の回答内容に反論するならば、一体全体どこに因果関係がないのでしょうか。

〔追記〕犯罪者の街「旭川」

廣瀬爽彩さんが壮絶ないじめの果てに自殺してしまうという悲惨な事件が起きた旭川市。願わくばこのような悲惨な事件は金輪際起きて欲しくはない。しかし北海道の旭川市では同じような事件が過去にも発生していました。

 

時代は20年以上も遡りますが1996年に「旭川女子中学生集団暴行事件」という忌まわしい事件が起きていたのです。事件の概要はクラスのマドンナだった女子生徒を男子中学生が10人以上で囲って襲い掛かったというものでした。

 

最初は可愛い悪ふざけから始まったと言います。クラスのマドンナの女子のお尻や胸をつついたり、触ったりしてふざけて遊んでいたようです。しかし中学生男子の性欲は化け物です。「あれ⁉こいつ抵抗してこないぞ。」と判断するや否やセクハラ行為はエスカレート。

 

最初はお触り程度だったセクハラ行為も過激になって行きます。そしてある日10人以上もの男子生徒に女子生徒が連れ去られたのです。女性生徒が助けを求めても生徒はおろか先生も無視していたといいます。

 

そして女子生徒はトイレに連行され男子生徒から性的暴行を受けました。女子生徒は見るも無残な姿でトイレに放置されていたといいます。それからというものの女子生徒は毎朝登校前に高架下に呼び出され男子生徒達の”玩具”にされる日々が続いたのです。

 

結局マドンナだった女子生徒が苦痛から解放されるまで3年もかかったのです。性的にいじめを行い、相手の弱みを握る。そして女子生徒の弱みを交渉材料に継続的なセクハラを命令する。今回の旭川いじめ加害者たちと犯行手口がそっくりです。

 

もしかすると当時の「旭川女子中学生集団暴行事件」の犯人らの息子が今回の事件の加害者なのではないでしょうか。そう思われても仕方ないほど犯行手口が一致しています。どうやら旭川という地区は性犯罪を犯しやすい人が数多く住まわれているようです。国民の皆さんも旭川へお出かけの際は十分注意しましょう。

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