吉岡桃七さん殺害事件

吉岡桃七さんは京都府立網野高校の出身!女子新体操部の中心選手だったか「娘奪われた母の悲痛な思い」

吉岡桃七さん殺害事件

大阪産業大学の男子サッカー部マネージャーだった吉岡桃七さんが殺害された事件。犯人はビルメンテナンス会社勤務の嘉本悟でした。

 

今回は吉岡桃七さんの通っていた高校を特定しました。調査の結果、吉岡桃七さんは京都府立網野高校の卒業生だったことが判明しました。〔追記〕吉岡桃七さん高校の友人からのインタビュー入手。

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吉岡桃七さんインスタがパリピすぎ

吉岡桃七は京都府立網野高校の出身

今回は殺害された吉岡桃七さんの出身高校について調査し、特定に成功しました。吉岡桃七さんは京都府立の網野高校のご出身だったようです。地元民からのネット掲示板へのタレコミで判明しました。

大阪の大東市の事件のか⁉︎
峰山の網高卒業生。

地元民からのタレコミでは、吉岡桃七さんは京都府立網野高校に通っていたとのことです。証拠確認のため吉岡桃七さんのインスタグラムの内容を確認していきます。

⇒吉岡桃七さんインスタがパリピすぎ

 

吉岡桃七さんのインスタグラムには学園祭の写真が投稿されていました。吉岡桃七さんが投稿していた写真には「AMINO HIGH SCHOOL」の記載があります。「AMINO」=網野高校ですよね。吉岡桃七さんご自身のインスタグラムに投稿があった内容なので、ほぼ間違いない情報と見て良さそうです。

他にも吉岡桃七さんのインスタグラムからは、京都網野高校の出身であることが分かる写真が沢山投稿されていました。学園祭の準備期間に撮影されている写真では、吉岡桃七さんは学園祭Tシャツを着用して学友と青春の一枚をパシャリ。背中にはハッキリと「AMINO(網野高校)」と記載があります。

どうやら吉岡桃七さんが着用していた網野高校の学園祭Tシャツのデザインは毎年使いまわしだったようです。吉岡桃七さんが網野高校1年生の時と2年生の時に同じ構図の写真を投稿されていますが、Tシャツのデザインが全くの同一でした。どうやら京都府立網野高校の学際は手抜きだったようです。

吉岡桃七さんは網野高校の女子新体操部

殺害された吉岡桃七さんですが、網野高校の女子新体操部に所属していたようです。こちらも吉岡桃七さんのインスタグラムかた取得できた情報です。吉岡桃七さんがユニフォームを身にまとい、同級生の部員と記念撮影している写真です。

吉岡桃七さんは高校時代には新体操で汗を流していたようです。女子新体操部を引退した時は「今まで本当にありがとー!」と何とも女子高生らしい内容を投稿しています。青春ですよね。まさに人生を謳歌していたリア充だったのです。持ち前の明るさできっと幸せな未来を掴めたでしょう。残念ながら嘉本悟のせいで全てを奪われてしまいましたが。

またどうやら京都府立網野高校は男子新体操部が有名なようです。男子新体操部は、なんと2015年インターハイでは総合8位の成績でした。

残念ながら女子新体操部の大会成績は検索しても有名な結果はヒットしなかったのです。学校紹介のページでも大々的に紹介されているのは男子新体操部でした。もしかすると女子新体操部は、お遊びクラブ的な位置づけだったのかもしれません。

〔追記〕吉岡桃七さん高校の友人「桃七さんは元気印だった」

〔追記〕当ブログでは、SNSを用いて吉岡桃七さんの高校時代のご友人と接触することに成功しました。吉岡桃七さんの京都府立網野高校時代のご友人からのインタビューでは、優しくも明るく快活だった吉岡桃七さんの性格について知る事ができました。

 

  • 「(吉岡桃七さんは)クラスの元気印みたいな女の子でした。男子からも女子からも人気の明るい女の子で、クラスの中心グループに居た女の子でしたよ。陽キャ陰キャ分け隔てなく話しかけてくれた子で本当に優しい人を差別しない性格でした。」

 

  • 「体育祭の時は得意じゃない競技にも積極的に参加し、自分が出場しない競技の時はクラスメイトの応援のため大きな声でエールを送っていた優しい人でした。」

 

  • 「ある年の球技大会で、女子の試合では桃七さんが控えメンバーだったんです。でもクラス是認が桃七さんが居なければ始まらないってことで桃七さんを入れて試合前に円陣を組んで試合したんです。結果は負けちゃいましたけど、桃七さんのお陰でクラスが一つになったんです。」

以上が吉岡桃七さんの高校時代の友人からの証言です。どうやら吉岡桃七さんは本当にクラスの中心人物だったようですね。高校の時から誰にでも分け隔てなく優しく接し、持ち前の明るさで周囲を自然と笑顔にしてしまうような魅力を持った女性でした。

 

そんな心優しくも周囲を照らす太陽のような女性だった吉岡桃七さんの命を奪った嘉本悟は、決して許されるべきではありません。願う事ならば死した後も苦しみ続けて欲しいものです。

吉岡桃七さん母親の悲痛な思い

大阪府大東市で殺害された吉岡桃七さん。近隣住民によると断末魔は「お母さん。お母さん。」と叫ぶ声だったようです。このニュースを見た時の母親の心境は想像を絶するものだったでしょう。大阪の大学になんて通わせなければこんな悲劇は起きなかった。

近所の男性(46)は「お母さん、お母さん」という女性の悲鳴を聞いた後、3階ベランダから男性がはしごで下りる姿を目撃。

手の届くところに居てくれさえすれば、身代わりになって守ることもできたのに。「お母さん。痛いよぉ。怖いよぉ。寒いよぉ。」誰にも助けられることなく、吉岡桃七さんは嘉本悟により惨殺されたのです。

 

現在の母親の心境を考えと涙が止まりません。吉岡桃七さんの遺品を見るたびに後悔の涙と嘉本悟への怒りの感情で発狂しそうになっているはずです。そして一生癒えることのない傷を心に負いました。何十年たっても、ふとした瞬間に「お母さん!」と元気そうに笑いかけてくる愛娘の笑顔を思い出し涙すると共に、「助けてお母さん!」と泣き叫ぶ吉岡桃七さんの姿を想像してしまうのです。

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コメント

  1. いちご より:

    調査するのは勝手ですが、高校の学祭について『手抜き』と言った表現や、部活を『お遊び』と言った表現をするのは、偏見が過ぎるのではないでしょうか。
    学校には学校の方針があるので、他人である主が『手抜き』と言うのは、あまりにもおかしいと思いますね。
    この事件はとても悲しいことですが、この事件を通して、主の表現で学校の校風を乱して欲しくないですね。表現の修正を求めます。

  2. だいちゃん速報(笑) より:

    いや前回記事の加害者も苦しんでいたんです!の威勢はどうしたんだよ
    被害者が色んなもの失ってるのは当然だろ、もしかして「そんなことすら推測できない」人生歩んできたんか?
    そらそうだわな前回の記事で

    >嘉本悟さんと同じマンションに住んでいた住民の証言では「夜中に壁を叩きながら叫んでいた」という怖すぎるタレコミがありました。いくら嘉本悟さんが殺人犯といえ、理由もなく壁を叩くことはないはず。つまるところ嘉本悟さんにとっては耐えられないほどの雑音被害が出ていたのでしょう。

    こんなこと書き上げたんだからな
    人間に刃物を何度も何度も突き刺して殺す加害者の気持ちがお分かりになられるようで。やっぱり人を殺す妄想とかしちゃうんすか?これなら殺されても仕方ないみたいな?
    そして被害者が叫んでいたと証言が出たら被害者に同情
    恐らくだけどあなたは宗教にハマり、週刊誌で他人の不幸を噛み締め、口を開けば他人の愚痴や不幸話、自分は常に被害者、情緒不安定、人との交流もなく趣味ブログ
    あなたは推測(笑)が得意なようなので対抗してみました
    お前みたいなやつは毎週の週刊誌を楽しみに読むだけにしておけばいいのに顕示欲むき出しにしてブログ書いてんじゃねえよ
    お前は被害者軽視って言われてるマスゴミ以下の以下の以下の以下の以下くらいの倫理観持ち合わせてること自覚して生きていけよカス