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石垣のりこ浮気癖は昔からか「無類の男好きで彼氏をとっかえひっかえ」TV局時代の同僚語る

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立憲民主党の石垣のりこ参院議員と、菅野完の不倫が発覚しました。石垣のりこ、菅野完の両名は石垣のりこ元夫から訴えられている状況。石垣のりこの言い分は「内縁の夫なので不倫ではない」との事。

 

今回は石垣のりこ、菅野完の不倫騒動に切り込みます。調査の結果、石垣のりこの浮気癖は昔から問題だったことが判明。

石垣のりこ浮気癖は昔からだった「無類の男好き」

立憲民主党の石垣のりこ議員が議員秘書である菅野完氏と不倫していたことが発覚しました。石垣のりこ議員は元夫と2014年に離婚したものの、2016年から再び同居を開始していました。しかし2年後の2018年12月頃、石垣のりこ議員と菅野完氏は不倫関係に発展していたのです。

 

つまり、石垣のりこ議員は内縁の夫が居るにも関わらず、浮気行為を働いたのです。今回は石垣のりこ議員の男性遍歴について調査しました。宮城教育大学、エフエム仙台時代の関係者からの証言を入手しました。やはり石垣のりこ議員は、無類の男好きだったようです。

  • のりちゃん(石垣のりこ)は大学時代からすっごいモテました。”彼氏をきらしたことはない”って冗談交じりに言ってましたね。でも本当にそれくらいモテたんだと思います。あとは男好きでしたね。彼氏が居ても関係なしに別の男性とデートしていましたから。(宮城教育大学関係者)

 

  • 彼氏が2、3週間で新しくなっていたこともありました。全然前の彼氏とは違うタイプの男性と交際を始めていたので理由を聞いたんです。そしたら一言だけ”うーん、飽きちゃったからから”と返事がありました。(宮城教育大学関係者)

 

  • あと出世欲の凄い強い人でした。大学時代、エフエム仙台入社を狙っている理由について聞いたら「偉い人とお近づきになれるから」って話してくれました。当時は冗談半分に聞いていましたが、まさか本当だったとは思わなかったです。(宮城教育大学関係者)

 

  • (石垣のりこ)彼女の男癖は社内でも噂になっていましたよ。厳密には男癖というよりも、権力者への媚び売りの上手い人でした。テレビ局のアナウンサーなので地方の政治家と会食したり知り合う機会は沢山ありました。石垣のりこさんは政治家の方や議員秘書と飲みに行って朝帰りなんてのは社内でも噂になってましたね。(エフエム仙台関係者)

 

  • テレビ局上層部への媚び売りもお手の物でしたよ。飲み会や懇談会の席では必ずと言っていいほどお偉いさんの隣をゲット。相槌の打ち方からお酌の仕方まで、しっかり計算されつくされていました。(エフエム仙台関係者)

以上が石垣のりこ議員の過去の男性遍歴に関する調査結果でした。石垣のりこ議員は、やはり無類の男好きであるようですね。さらに男好きに加えて、出世欲も相当に強い人物だったようです。会社の志望動機が「権力者に近づけるから」なんて普通の大学生の口からは出てこないセリフです。

 

テレビ局に入社してからも、政界とのコネクション作りは簡単だったでしょうね。石垣のりこ議員の美貌を以てすれば、政治家を騙す事なんて容易いことだったはず。女の武器を最大限生かした処世術の持ち主です。

菅野完は石垣のりこのヒモ男

菅野完氏が噂されているのは石垣のりこ議員との不倫関係だけではありません。他にも菅野完氏と石垣のりこ議員は仕事上でもズブズブの関係だった可能性が浮上しています。ネットでは石垣のりこ議員の所属する立憲民主党から、菅野完(ノイホイ)の経営する会社への政治資金の流れが話題になっています。

石垣の政治資金からノイホイの会社に金が渡ってるんだけど、
要するにヒモって事か

菅野完氏が経営する会社の名前は「株式会社コーポレーション」です。約610万円もの政治活動費が僅か半年の間に、菅野完氏の経営する株式会社コーポレーションへと振り込まれています。

こうして確認してみると、立憲民主党と株式会社コーポレーションには強いコネクションがあることは間違いないでしょう。もしかすると石垣のりこ議員は、立憲民主党と菅野完氏の橋渡しの為に抱かれたくもない男と関係を持っていたのでしょうか。

石垣のりこ議員が菅野完と不倫

立憲民主党の“マドンナ的存在”と言われる石垣のりこ参院議員(46)と、森友学園問題の追及で知られる著述家・菅野完氏(46)の不倫騒動が発覚した。
2人は、石垣のりこ議員の元夫から損害賠償請求訴訟を起こされている。

石垣議員は宮城教育大学を卒業後、1998年にエフエム仙台に入社。
アナウンサーとして活躍したのち、2019年の参議院議員選挙で宮城県選挙区から初当選。
元アナウンサーだけに演説のうまさは評判で、「物腰の柔らかさとその美貌で立憲民主党のマドンナ的存在」という。
一方の菅野氏はベストセラー『日本会議の研究』著者としても知られ、森友学園問題では数々のメディアにも登場している。
元夫が起こした裁判の訴状などによれば、石垣議員は元夫と2014年に離婚したが、その後復縁。2016年からは再び同居を開始していたという。
その後、2018年12月頃から石垣議員と菅野氏は〈不貞関係を結ぶようになった〉(裁判資料より)と主張している。
石垣氏は裁判の準備書面の中で、同居はしていたものの元夫とは肉体関係も存在せず、内縁関係だったことを否定。
菅野氏との関係による民法上の不法行為は成立しないと主張している。

引用元:Yahooニュース

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