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桐生ココ引退理由「運営の陰湿ないじめ」内部告発動画で発覚!証拠写真が胸糞すぎる

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ホロライブ所属のVtuber桐生ココが引退を宣言しました。桐生ココは卒業宣言動画のなかで「多くは語れないが、ポジティブな理由」であると発表。今回は桐生ココ突然の引退(卒業)宣言の理由について切り込みました。調査の結果、桐生ココ引退理由は運営からのいじめ問題だったことが発覚しました。

 

桐生ココの引退理由「運営の陰湿ないじめ」内部告発動画で発覚!証拠写真が胸糞すぎるに迫ります。

桐生ココ引退理由は運営のいじめ!内部告発動画あり

ホロライブ所属の大人気Vtuberであった桐生ココが卒業を宣言しました。突然の引退宣言に対しネットでは話題になりました。桐生ココ引退理由については「配信収入(スーパーチャット)の桐生ココ取り分が圧倒的に少なかった」、「メンバー内での不仲説」など様々な憶測が飛び交っています。

 

結論からいいますと桐生ココの引退理由は「運営からのいじめ行為」でした。桐生ココの引退理由についてVtuber鳴神裁が暴露動画を投稿していました。

鳴神裁の動画では、桐生ココが引退を決意した理由は「運営からの卑劣ないじめ行為」だったと語られています。運営が桐生ココに対して行ったいじめ行為と、いじめが始まった原因について確認しましょう。

  • 運営からのいじめ行為の発端は、台湾を国と紹介してしまった「例の事件」だった
  • 「例の事件」に対し桐生ココは謝罪と説明をしようとしていた
  • 管理責任が問われることを避けたかった運営は桐生ココに対し、騒動への謝罪コメントを禁止
  • 桐生ココの動画コメント欄やSNSが荒らされ、殺害予告が来ても運営は無視
  • 案件を回さない、本人提案の案件も却下、ホロENとのコラボもさせない
  • 中国からの荒らしコメントにモデレーターを与える

以上の理由から、桐生ココは心が折れてしまい、引退を決意したようです。しかしホロライブ運営のやり口は悪質ですよね。ホロライブ運営は桐生ココが引退を宣言した途端に一切のいじめ行為や制裁措置を解除したようです。

 

きっと桐生ココが投稿した引退宣言動画の内容も運営から「多くを語るな。ただ引退しますと言え。」といった指示が出ていたのでしょう。続いて桐生ココが卒業する発端となった「例の事件」についておさらいしましょう。

桐生ココ卒業理由の発端「中国での炎上事件」

鳴神裁が投稿した暴露動画によって、桐生ココの卒業理由は「運営からのいじめ行為」だったと明らかになりました。そもそもなぜ運営から桐生ココは嫌われてしまったのでしょうか。ここでは桐生ココが運営から嫌われてしまった原因となった「中国での炎上事件」について確認しましょう。

 

2020年4月、桐生ココは配信中に自身のYoutubeアナリティクスを確認していました。アナリティクスに表示されていた「上位の国」に台湾と記載があり、それを見た中国人視聴者が激怒。「中国は国ではなく中国領地だ!」と大騒ぎになり、桐生ココは大炎上しました。

 

ちなみに「桐生ココ 台湾」と検索するとYahooニュース記事がヒットするくらい話題になった炎上事件でした。

これは生放送中にYouTubeの視聴者層がわかる分析資料を掲載したところ、「上位の国」という項目に「台湾」の文字があったことで、一部の中国ユーザーが「台湾は国ではなく、中国の一部だ」と怒ったものです。

補足すると桐生ココさんはYouTubeが提供している資料を掲載しただけであり、彼女自身が「台湾は国だ」と発言したわけではありません。しかし、結果として炎上しました。

引用元:yahooニュース

しかし忘れてはいけない内容が一つあります。それは「台湾を国家として認知したのは桐生ココではない」ということです。桐生ココはあくまでもアナリティクスに表示されている内容を読み上げただけでした。

 

それを誤解した中国人視聴者は「桐生ココは台湾を国家として認めた。桐生ココは中国の敵だ!」と吹聴したのです。つまり視聴者の誤解から始まった炎上だったのです。普通ならば売れっ子Vtuberだった桐生ココを運営は擁護するべきだったのです。しかし運営は守るどころか桐生ココを無理やり卒業するように仕向けました。それにはホロライブの体制が関係していました。

ホロライブ運営は中国人の巣窟

桐生ココが卒業(引退)する原因となった運営からのいじめ行為の発端は、中国での炎上騒動でした。しかし当時の炎上騒動は視聴者の誤解から始まったものであり、桐生ココに非はなかったのです。それにも関わらず運営は桐生ココを引退するように仕向けました。

 

その理由はホロライブ運営体制にあります。なんとホロライブ運営陣は中国人の巣窟だったのです。鳴神裁の暴露動画でも発表されている内容なので間違いないでしょう。

要約すると
・カバー株式会社は株主やスポンサーや中国人が多い
・アメリカ人である桐生ココさんは元々嫌われていた
・台湾を国と紹介してしまった例の事件が事の発端

つまり、いかに桐生ココが無罪でも関係なかったのです。運営すらも中国人なのであれば、全員台湾に対し同じ認識を持っているのでしょう。「台湾を国家として認めるようなVtuberはいらない」といった具合に桐生ココが卒業するように仕向けたのです。

上層部やから無理やろ
中国様の会社や

ホロライブ運営による桐生ココいじめの証拠写真

ネットで調査を続けていくうち、桐生ココが運営から受けていたイジメの証拠写真を発見しました。2021年に桐生ココがTwitterで投稿した写真です。ぱっと見はホロライブ所属のVtuber全員が集まった集合写真です。

しかしよく見てみると”桐生ココの姿だけ”ないのです。年始の集合写真なので製作者は間違いなくホロライブ運営サイドです。その運営が作成した画像の中にただ一人桐生ココの姿がないということは、明らかな運営からのいじめでしょう。

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