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精神科医「眞子さまがPTSD?100%あり得ない」真っ赤な嘘で塗り固めた小室眞子の海外高跳びプラン!

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眞子さまがPTSDであるというニュースが報じられて以来、ネットでは様々な考察が出てきています。しかし本日、プレジデントの取材に応えた精神科医が暴露しました。

精神科医「眞子さまがPTSD?100%あり得ない」真っ赤な嘘で塗り固めた小室眞子の海外高跳びプラン!

 宮内庁は1日、秋篠宮家の長女・眞子さま(29)が「複雑性心的外傷後ストレス障害(PTSD)」と診断されたことを明らかにした。そのため、この病名がネット上で一気にトピックワードとなった。

この病名については、秋篠宮家の側近部局トップの加地隆治皇嗣職大夫が眞子さまの病状について切り出し、精神科医で、公益財団法人「こころのバリアフリー研究会」理事長の秋山剛氏が会見に同席して「長期にわたり誹謗中傷を体験された結果、複雑性PTSDと診断される状態になっておられる」と述べた。

1991~94年にアメリカに留学して以来、この疾患に向き合ってきた私は、宮内庁のその後の説明を聞くにつけて、腰を抜かすほど驚いてしまった。なぜなら、複雑性PTSDとは虐待のような悲惨な体験を長期間受け続けた人に生じる心の病であり、治療も大変困難なものとされているからだ。

1970年代、ベトナム戦争で兵士が受けた心理的後遺症やレイプトラウマの研究が進み、1980年に発表されたアメリカ精神医学会の診断基準第3版(DSM-3)に「PTSD」という病名が採用された。

その後もトラウマ研究が進み、児童虐待のような長期反復型のトラウマ体験の場合は、もっと深刻な病状が生じることがわかってきた。当時のアメリカにおけるトラウマ研究の第一人者であるジュディス・ハーマン(ハーバード大学准教授)は、その主著と言える『心的外傷と回復』(みすず書房)において、複雑性PTSDという病名を提起した。

引用:https://president.jp/articles/-/50716

ネットの反応

・「トラウマ」ではなく「なじめない」てことか。後者なら環境変えれば改善の可能性はあるかもね。

・本当の病名は仮病

・「結婚して日本から遠く離れたNYで2人ひっそり暮すのが最善なんだよ」っていう方向へ世論誘導するのが宮内庁の狙いじゃなかったんです? 残念ながら大炎上ですがw

・そもそも患者さんの病名を外部に漏らすこと自体、個人情報保護法に対する重大な違反なのに。
ましてや精神科領域であれば尚更です。

・「娘のするあらゆる愚行のうちで、初恋がつねに最大の愚行である。」コッツェブーと言う人の言葉らしいが真実だと思う。

・日本にもゴールドウォータールールみたいなのをしっかり定めるべきだと思うんだが?

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