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竹島を巡り新事実発覚「江戸時代の鎖国時に竹島を日本の領土としていた」文献が発見される

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韓国から不当な占拠をうけている竹島の領土問題について新事実が発覚しました。江戸時代の文献が新たに発見されており、竹島が江戸時代から既に日本領土であったと認識していたようです。

竹島を巡り新事実発覚「江戸時代の鎖国時に竹島を日本の領土としていた」文献が発見される

日本固有の領土でありながら、韓国の不法占拠が続く竹島(島根県隠岐の島町)をめぐり、新たな文献が見つかった。江戸時代の商人、高田屋嘉兵衛の回船が竹島(文献では松島と呼称)を目印に航海をしていたことをうかがわせる記述があり、鎖国下において竹島を日本の領土と認識していたことがわかる資料だ。歴史的に竹島が日本の領土と認識されてきたことを示す研究は年々進んでいる。

引用:https://www.sankei.com/article/20211019-O2MVAYDHXZNLLJJ4J3NQLLSQZE/

ネットの反応

・韓国はおそらく百済・新羅・高句麗時代まで遡って資料探そうとするぞ

・証拠を積み上げて国際世論に訴えながら、日本は日本で韓国に厳しく制裁も課していく事が大事。

・十分過ぎるほど材料はある。 あと足らないのは竹島を取り戻す為の政治家の覚悟だ。

・国会議員さんはその辺りのお話しになると、目が見えなくなり耳も聞こえなくなるんですよ!みんな知ってますよ。

・客観的証拠が通用する相手ではない限り、武力行使でしか奪還できません。

・こうしていろんな資料をもって反論しているうちは、向こうが話を呑み込んで出ていく良心に期待しているんだよなあ。

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