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【中共の闇】公開された彭帥さんの写真に”隠されたSOS”!国営メディア編集長決死の作戦

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【中共の闇】公開された彭帥さんの写真に”隠されたSOS”!国営メディア編集長決死の作戦

◆ 中国の政府高官に性的関係を強要されたと告発した中国女子テニス界のスター選手が行方不明になっている件で、国営メディア記者が最新の彼女の写真をTwitterに投稿⇒ 冬なのにTシャツとショートパンツだと物議 =ネットの反応「写真立ての中のプーさんの写真は何かの暗号?」

■ 中国元高官を告発し消息不明のテニス選手、国営メディアが最新写真を公開も物議を醸す

中国で元政府高官に性的関係を強要されたと告発した中国女子テニス界のスター選手である彭帥さん(ポン・シューアイ、35)が消息不明となっており、中国国内のみならず海外でもその安否が心配されている。
そんな中、中国国営メディアのジャーナリストがSNSに彭さんの最新写真を投稿し、物議を醸している。
『New York Post』『The Washington Post』などが伝えた。
(略)
ところが翌20日、中国国営メディアのジャーナリストが最近の彭さんだとする写真をTwitterに投稿し物議を醸した。
投稿には「彭帥さんが最近、WeChatに3枚の写真とともに『良い週末を』と投稿しました。
女の友人が(WeChatで)やり取りした際の3枚の画像をシェアしてくれました」と記されている。
写真には、自宅と思われる部屋でTシャツといったラフな格好で猫と遊んだりする彭さんの姿があった。
しかしこの投稿を見た人たちから「北京は今とっても寒いの。たとえ暖房があっても、こんな服装(Tシャツ)は無理よ」「この写真は前のものかもしれないし、実際にライブ動画を配信する必要があるんじゃない」とこの写真が彭さんの安否が確認できるものではないと主張する声が届いた。
なおWTAのサイモン氏は、彭さんの問題について納得のいく説明がない限り中国市場からの事業撤退も辞さない構えのようだ。

公開された写真の中には隠されたSOSメッセージがあった⁈

中国国営メディアのジャーナリストが投稿した写真には不可解な点が多数存在し、ネット上では物議を醸しています。しかし投稿されている写真を注意深く観察すると、”中国では決して映してはいけないモノ”が写りこんでいるのです。

”中国国内でタブーとされているモノ”とは何なのか。それは「くまのプーさん」なのです。中国国内では「習近平への侮辱に繋がりうる」内容のコンテンツは全て禁止されています。「習近平は”くまのプーさん”みたいだ」と揶揄したコメディアンが行方不明になってしまったのは有名なエピソードですよね。

中国国内での「くまのプーさん」とは、SNS上ではおろか、アニメやTV番組でも決して取り上げられることはない禁断のキャラクターという位置づけなのです。SNSに投稿しようものなら洗脳対象でしょう。

そんな禁断のキャラクターが、SNS上にアップロードされていることは異常でしょう。ましてや投稿者は中国国営メディアの編集長です。誰よりも習近平の怖さを知る人物の一人でしょう。そんな人物がこのようなポカミスを犯すとは非常に考えづらい。

そのため一部ネット上では、「プーさんの写真は習近平に拘束されているという暗示だ!」「くまのプーさん(習近平)に抱き着かれている彭帥さん=中国共産党に拉致されているというSOSなのではないか!」と考える意見が目立ちます。

これ元ソースの写真もチェックしたけどパンダぬいぐるみ持ってる写真
後ろの写真立ての中の写真、くまのプーさんが写っているんだけど何かの暗号?
くまのプーさんが検索できない国でこんな写真を国営メディアがアップするわけがないだろうし

何の説が真実にせよ、一刻も早く無事な姿を確認できることを願ってやみません。

中国ネットユーザー「写真は捏造!半袖短パンで過ごせるはずない」

公開された彭帥さんの写真では、半袖短パンで元気に笑っている姿が確認できます。しかしWeChatなどのSNS上では「これは明らかな捏造である」と指摘する声が多数上がっているのです。なんでも最近の北京は極寒であり、とても半袖短パンで過ごせるよう気温ではないとのこと。

また、「なぜ本人が無事ならライブ記者会見を実施しないのか?挨拶をするだけでも人々は安心できるのに。」と最もな正論を指摘する声もあがっています。

上記コメントのような様々な説がネット上で囁かれています。中でも特に可能性が高いと言われているのは以下の2つでした。

①既に亡くなっており、直近の写真が夏ごろに撮影したものしか残っていなかったため代用。今は影武者の準備に手間取っている。時期を見て影武者を出演させ「引退会見」を開く予定。

②マインドコントロールを受けており、とても本当の姿を人前に晒す事は出来ないため、昔の写真を代用し、その場しのぎの対応。洗脳が完了した段階でお披露目会を実施。

どちらの説が正しかったとしても、中国が公表している「彭帥さんは無事である」という内容と完全に矛盾します。

ネットの反応

・もう殺されているだろう

・南半球はいま5月なんだろ?(´・ω・`)

・もう本人消されてるんじゃね?そのうちクローンが出てきそう

・この問題はもうええやろ。デコッパチのメンヘラ女が暴走しただけの騒動。恐らくは親族が精神病院にでも入院させたのだろう。英米による反中プロパガンダは無視で良い

・中国に生まれなくてよかった。情報統制が過ぎてて怖いよ。他国に対して好戦的だし

・すげえ国だよな。人が簡単に消える。死ぬんじゃなくて消えるんだ

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