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アンジャ渡部ぶった斬った”謝罪のプロ”が木下ふみこ氏の会見を採点「セクシーな服装は減点」⇒ネット「セクシーとは…」

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アンジャ渡部ぶった斬った”謝罪のプロ”が木下ふみこ氏の会見を採点「セクシーな服装は減点」⇒ネット「セクシーとは…」

「謝罪のプロ」が軍配を上げたのは…。読売テレビの情報番組「アサパラS」が(関西、東海などで放送)27日に放送され、ともに謝罪会見を開いた木下富美子東京都議と、プロゴルファー石川遼の会見をブランディング戦略家の鈴鹿久美子さんが採点した。
東京都議辞職会見を開いた木下都議について鈴鹿さんは「辞任会見はメディアに出る最後のチャンス。ただの会見ではなく、この後の自分の人生にどう生かすか。しかし世の中で受け入れる人は少なかったと思います。同情がほぼなかった」として「0点」と採点。
理由として会見を4分遅刻したことを挙げ「(遅刻は)最低だと思いました。自分が言いたいことがあるので(記者に)来てくださいという仕事の場面。その場で遅刻は許されない」と説明した。
さらに黒のインナーにネイビーのジャケットの当日のファッションについて「謝罪の時はネイビーも黒もダメ。ネイビーは華やかで色気のある色、黒はフォーマルな場面で着る色でビジネスではダメ。胸元が開いているカットソーはNG。ジャケットはダークグレー一択」と一刀両断。ため息や恨み節の連発も厳しく言及した。

引用:https://www.chunichi.co.jp/amp/article/373142

ネットの反応

・服や態度より内容だと思いますよ。遼くんは付き合いとかある中で行っただけで違法では無いですが、木下は明らかに無免許運転・当て逃げ・挙句に逆ギレって何の為の会見か理解出来ませんでした。かつて野々村の何を言っているか分からない号泣会見がありましたが、木下はそれを上回る自分がやった事は棚に上げての逆ギレ会見でした。挙句に立ち会った弁護士はイジメと言い出す始末です。

・謝罪会見ではひたすら謝罪に徹することに尽きます。見聞きしている人達に受け入れてもらえなければ謝罪会見の意味がない。その点、ため息や恨み節の連発では「火に油を注ぐ」ことになることは明らかです。

・木下議員は内容がもうダメダメでした法に触れる案件の違反なのにちゃんと説明できていなかったし、何より「自分は都議会員を続けたかったのに【辞めさせられた】」の不満タラタラで不快感しかなかった

・木下氏、クラクション鳴らされて、怒ってわざとバックして相手の車に当てて逃げたって、これは単なる当て逃げでなく故意による傷害事件だよね。まさか急いでいたからギアをバックに入れて思い切り発進したなんてありえんだろう。それを不起訴処分する検察も検察だな。普通の公務員は当て逃げ、無免許運転常習なんて即刻免職処分だよ。

・木下都議は変な弁護士が付いたのもあるけど、大失敗の会見だった。開き直りでイジメの被害者とまで言う始末。何もわかってない上に謝罪会見になってないことに気づかないことが問題。議会が始まらないことの発端は?当て逃げ、無免許運転7回の人に誰が仕事をお願いしたいと思うかがわからない人に良い仕事は出来ないのでは?

・仕事やプライベートで謝罪する時の服装、態度って大切なポイントですよね。まさかTVにも取り上げられるのが解っていて遅刻するなんてかばいようがない。それに、ため息をつく態度なんて、受け入れてもらえません。この女性は反省しているとは思えない。

・あれだけの騒ぎになった謝罪会見で遅刻してくるっていう感覚が凄いと思います。

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